渋谷区一般建物施設長寿命化計画

  • 更新日:
    令和3年4月1日

【問い合わせ】資産総合管理課公共施設総合管理主査(電話:03-3463-1097)

区では、国の「インフラ長寿命化基本計画」及び区の「渋谷区公共施設等総合管理計画」に基づき、2021年3月に「渋谷区一般建物施設長寿命化計画」を策定しました。
「一般建物施設」とは、区の建物施設のうち公営住宅や学校施設を除いた施設にあたり、総延床面積は約33万平方メートル(東京ドーム約7個分)に及びます。その管理運営にあたっては、将来の人口減少を見据えながら、少子高齢化に伴う社会保障費の増加や区税収入の減少などに対応するため、安全性の確保、トータルコストの縮減や平準化、総量の適正化に取り組む必要があります。
そこで、本計画では、一般建物施設の現状と課題を示し、建物の長寿命化を基本に、今後10年間の対策を取りまとめました。
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