しぶやフォト日記

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    平成31年2月19日

【問い合わせ】広報コミュニケーション課広報広聴係(電話:03-3463-1287、FAX:03-5458-4920)

平成31年2月15日 ​フレンズ本町でダンス教室が開催されました

フレンズ本町でダンス教室が開催されました

B.LEAGUEに所属するサンロッカーズ渋谷の専属チアリーダーYOKO(ようこ)さんが講師を務めるダンス教室が開催されました。区内在住・在学の小学生を対象に、全6回から構成されるこの教室は、3月9日の青山学院記念館で行われる「サンロッカーズ渋谷対新潟アルビレックスBB戦」のハーフタイムショーで披露するために週に1回レッスンを受けています。この日は4回目とあって、参加者の動きも軽快でとても楽しそうに踊っていました。本番の堂々たるパフォーマンスが期待されます。

平成31年2月6日 ​NECよりボッチャ道具一式が渋谷区に寄贈されました

NECよりボッチャ道具一式が渋谷区に寄贈されました

東京2020パラリンピック競技大会のゴールドパートナーである日本電気株式会社(NEC)より、パラリンピックの機運醸成と児童にいつでもボッチャの魅力や楽しさに触れられる環境の提供として、ボッチャ用具一式4セットが区立小学校放課後クラブに寄贈されました。
寄贈式では、日本電気株式会社執行役員の藁谷真司さんから長谷部区長にボッチャ用具一式が贈呈され、式典終了後には、寄贈されたボッチャ用具を使い、神南小学校放課後クラブの児童による競技体験会が行われました。笑顔の中にも真剣な面持ちで競技を楽しんだ子どもたちは、ボッチャに興味を持ってくれたようです。

平成31年2月4日 ​平成31年度渋谷区当初予算案の概要を発表しました

平成31年度渋谷区当初予算案の概要を発表しました

平成31年度渋谷区当初予算案の記者会見を区役所大集会で行いました。平成31年度の財政規模は、一般会計前年度比1.5%減の923億9,500万円となっています。主な事業として、「渋谷区子育てネウボラ」、「渋谷区こどもテーブル」、「キャッシュレス決済導入促進事業」、などの発表をしました。
「渋谷区子育てネウボラ」は、すべての妊婦に対する面接を行い、支援プランを作成して出産後の育児支援や心の健康維持を図るものです。
「渋谷区こどもテーブル」は、2019年3月「景丘の家」を開設し、食事を共有する場の提供や、居場所づくりや学習支援等を通して、多世代と交流しながら子どもたちを地域で支える活動の強化を図るものです。
「キャッシュレス決済導入促進事業」は、東京2020オリンピック・パラリンピックに向けた外国人観光客の受入環境の整備及び商店街活性化のため、商店街等におけるキャッシュレス決済の導入を促進するものです。
本予算案は、誰もが自分らしく生きられる共助社会・共生社会の実現を基本とし、防災・防犯・環境分野に重点を置きつつ、子育て支援・教育・福祉施策の充実、未来への活力と新たな魅力創出につながる街づくりの推進を重点課題として編成しています。詳しい内容は、平成31年度渋谷区当初予算案の概要をご覧ください。

平成31年1月31日 ​鹿児島市長が表敬訪問されました

鹿児島市長が表敬訪問されました

鹿児島市長とかごしま親善大使が表敬訪問され、「第19回世界一桜島大根コンテスト」の総合部門で優勝した桜島大根が贈られました。今回は、寄贈された桜島大根は重量18.4kg、胴回り107cmでした。

平成31年1月31日 ​河津町長が表敬訪問されました

河津町長が表敬訪問されました

河津町の岸重宏町長が、2月10日(日曜日)~3月10日(日曜日)に開催される「河津桜まつり」のPRのために表敬訪問されました。 河津桜は、静岡県賀茂郡河津町で毎年2月上旬から咲き始め、3月上旬までの約1か月に渡り咲く早咲きの桜です。本州でも早咲きの種類に分類され開花の過程も楽しめ、毎年多くのお花見客で賑わいます。

平成31年1月26日 ​実践女子大学で入学前プログラム「Waku‐Gaku」が開催されました

実践女子大学で入学前プログラム「Waku‐Gaku」が開催されました

1月12日(土曜日)、26日(土曜日)、実践女子大学で、LINE株式会社(以下、LINE)の協力のもと、入学前プログラム「Waku‐Gaku」が開催されました。
これは、4月から実践女子大学人間社会学部へ入学が決まった高校生を対象にした2015年から実施されているプログラムで、協力団体や企業から提示された課題に対して、学生がグループワークを通じ課題解決を目指すものです。 今回、LINEから提示された「皆さんが大学を卒業する4年後に、社会全体が幸せになる未来のコミュニケーションはどういうものか?」という課題に対し、当日参加したおよそ80名の学生たちは5、6名のグループに分かれてディスカッションし、26日に各グループがプレゼンを行いました。
LINEからは「難しい課題だったにも関わらず、誰も投げ出さず、全グループが自分たちなりの答えを出し発表したことが素晴らしかった。」とコメントがありました。
大学生活を前にした学生たちにとって好奇心や向学心を刺激的される貴重な学びの場となったようでした。

(注)LINEと実践女子大学は、渋谷区と「シブヤ・ソーシャル・アクション・パートナー協定」を締結しています。

平成31年1月23日 ​「渋谷区環境基本計画PR動画放映に関する協定」を締結しました

「渋谷区環境基本計画PR動画放映に関する協定」を締結しました

渋谷区と株式会社シブヤテレビジョンは、「渋谷区環境基本計画2018」について、区民及び来街者に向けたPR動画の放映により広く情報発信することを目的に、駅周辺のビジョンでの放映に関し協定を締結しました。

平成31年1月23日 ​「住宅宿泊事業の適正な運営を確保するための協力連携に関する協定」を締結しました

「住宅宿泊事業の適正な運営を確保するための協力連携に関する協定」を締結しました

渋谷区と区内3警察署(渋谷警察署・原宿警察署・代々木警察署)が、住宅宿泊事業の届出及び違反施設に関する必要な情報を共有し、違反事業者に対して効果的な指導を行っていくことを目的に、協定を締結しました。住宅宿泊事業の適正な運営を通じて、地域活性化を目指す一方、ルールを守らない違反事業者は許容せず、お互いに連携を深めて対応していくことを確認しました。

平成31年1月15日 ​新しい渋谷区役所が開庁しました

新潮社

渋谷区役所はおよそ3年ぶりにかつて庁舎があった地(宇田川町1-1)に戻り、新庁舎で業務を開始しました。新庁舎ではICT(情報通信技術)基盤の整備や職員のワークスタイル改革を実現しています。
庁舎3階では区民の方が利用する申請・届け出関連の窓口を配置し、各種手続きが同じフロア内で済ませられるようになります。2階では福祉に関する手続きや相談窓口などを配置し、ワンストップ対応を行いながら待ち時間ゼロを目指します。1階では鹿児島県内で飲食店を展開するワコー21が「薩州そば前 くら蔵」がオープンし、鹿児島の食を堪能できます。
なお、仮庁舎は名称を第二美竹分庁舎と改め、引き続き中央保健相談所・生活福祉課が業務を行なっています。

平成31年1月7日 ​ヴァイオリニストの吉村妃鞠さんが来庁されました

ヴァイオリニストの吉村妃鞠さんが来庁されました

慶應義塾幼稚舎1年生の吉村妃鞠(ひまり)さんは、全日本ジュニアクラシック音楽コンクールなど、出場した30以上のコンクール全てにおいて1位に輝いている7歳の奏者です。
この日は作曲家でもある父、吉村龍太さんヴァイオリニストの母・吉田恭子さんとともに来庁し、パガニーニのヴァイオリン協奏曲を演奏しました。妃鞠さんは「世界で活躍できるバイオリニストになりたい」と話し、長谷部区長は「渋谷公会堂をお客さんでいっぱいにして世界へ羽ばたいてください」と激励していました。

平成31年1月5日 ​新しい庁舎の落成式が行われました

落成式の様子写真

渋谷区役所新庁舎の開庁に先立ち、完成した庁舎の落成式が庁舎14階の集会室で行われました。式典には多くの関係者が出席し、式典の冒頭では新庁舎について紹介するビデオが上映されました。また工事関係者への感謝状の贈呈や開庁のテープカットなどが行われたほか、渋谷区少年少女合唱団による「サンタ ルチア」「夢見る渋谷」の合唱が、落成式に華を添えました。

平成30年12月17日 ​一般社団法人東京都トラック協会渋谷支部と災害時における緊急輸送業務に関する協定を締結しました

災害協定を締結した様子写真

この協定は、災害発生時における輸送車両及び運転者の確保について一般社団法人東京都トラック協会渋谷支部と協力関係を結ぶことを目的に締結されました。長谷部区長は「今年は集中豪雨や地震など災害の多い年だった。災害が起こる前にこうした協定を締結できて心強いです」と話していました。

平成30年12月14日 ​北京市西城区の代表団が表敬訪問されました

北京市西城区の代表団の写真

渋谷区と北京市西城区は、夏休みに日中友好青少年派遣研修として区立中学生を現地へ派遣するなど、交流があります。この度、北京市西城区の政府関係者、茶文化交流代表の7人が区役所仮庁舎を訪れました。
区長、訪問団長のあいさつでは、今後の交流の進展、両都市の発展を願う言葉が交わされました。

平成30年12月12日 渋谷本町学園PTAの方々が平成30年度「優良PTA文部科学大臣表彰」の報告に区長室を訪れました

渋谷本町学園PTAの方々が平成30年度「優良PTA文部科学大臣表彰」の報告に区長室を訪れました

「優良PTA文部科学大臣表彰」は、文部科学省を主催として、全国のPTAの健全な育成と発展に資することを目的として、毎年、PTA活動に優秀な実績を上げている団体に贈られるものです。
PTA創立70周年の節目にあたる記念すべき年に、区立小中一貫教育校渋谷本町学園のPTAの方々が表彰され、区長から日々の功労に対する労いと感謝の言葉が贈られました。

平成30年12月7日 深セン国際大会ピッチ大会第3位入賞の株式会社エアロネクストが表敬訪問されました

株式会社エアロネクストが表敬訪問された様子写真

株式会社エアロネクスト(渋谷区)は、11月15・16日に中国・深セン市で開催された国際ピッチ大会、創新南山2018「創業之星」大賽に日本の企業として初めて出場し、次世代ドローンの重心制御装置「4D Gravity®」がスタートアップ部門において第3位に入賞および知的財産賞を受賞した報告に来庁されました。創業之星は、今年11年目を迎える中国で最も歴史ある起業家イベントの一つです。エアロネクストは8月30日に渋谷で開催された国内予選において優勝したことで出場が実現しました。長谷部区長は「これからもさらなる活躍を期待しています。」と話していました。

平成30年12月7日 新田彩姫選手が表敬訪問されました

新田彩姫選手が表敬訪問されました

西原小学校3年生の新田彩姫(あやめ)さんが9月に開催された国際親善第10回全日本型空手道選手権大会の準優勝報告に来庁しました。長谷部区長を前に、しっかりとした口調で自己紹介を行い、「次の試合では優勝したいです。」と次への意気込みを語っていました。長谷部区長は、「オリンピックを目指して、これからも頑張ってほしい。」と期待を寄せていました。

平成30年12月7日 渋谷区が取り組む次世代育成に向けて、サッポロホールディングス株式会社から寄付がありました

渋谷区が取り組む次世代育成に向けて、サッポロホールディングス株式会社から寄付がありました

サッポロホールディングス株式会社より、渋谷区が取り組む次世代育成への支援として20万円が寄付されました。 サッポロホールディングス株式会社と渋谷区はS-SAP(シブヤ・ソーシャル・アクション・パートナー)協定を締結しており、これまでも文化振興や地域活性化に関する取り組みなどに協働して取り組んでいます。
サッポロホールディングス株式会社 溝上俊男常務グループ執行役員から寄付目録の贈呈を受けた長谷部区長は「渋谷区こどもテーブルを含む次世代育成事業のために大切に活用させていただきます。」と感謝の言葉を述べました。

サッポロホールディングス株式会社との協定のページ

平成30年11月29日 「青の洞窟 SHIBUYA」の点灯式が行われました

青の洞窟点灯式の写真

代々木公園で「青の洞窟 SHIBUYA」の点灯式が行われました。渋谷での開催は今年で3年目となり、昨年人気を博した光が動く調光演出だけではなく、鈴やベルなどの音を追加したサウンドジェニックなスポットにバージョンアップしています。点灯式に出席した長谷部区長は「冬の渋谷の風物詩の一つ。この機会に渋谷を好きになってくれたら。」と話していました。

点灯期間:11月30日(金曜日)~12月31日(月曜日) 17:00~22:00(公園通りは1月16日まで)
点灯会場:公園通り~代々木公園

代々木公園から渋谷公園通りが幻想的にライトアップ(Facebookページ)

平成30年11月24日 渋谷papamamaマルシェ2018が開催されました

渋谷パパマママルシェが開催された様子写真

渋谷の子育てをしている家族と、子育て支援団体や区の施設を知ることができる、つながるイベントが児童青少年センターフレンズ本町で開催されました。当日は渋谷区の子育てをしている家族が集まり、会場では「今まで知らなかった子育て支援団体や、施設の情報にふれ、渋谷区の子育てが楽しく、楽になる」などの意見が出ていました。また出張プレーパークや絵本の読み聞かせなどが行われ、渋谷区の子育てについて、発見と出会いの場になり、子どもたちの笑顔とともに人と人との新しいつながりが生まれた一日でした。

平成30年11月24日 オリンピック・パラリンピック競技リアル観戦事業 陸上競技・パラ陸上競技を開催しました

オリンピック・パラリンピック競技リアル観戦事業 陸上競技・パラ陸上競技の様子写真

陸上競技・パラ陸上競技のリアル観戦事業を代々木公園陸上競技場(織田フィールド)で開催しました。オリンピック・パラリンピック競技リアル観戦事業は、各競技への興味・関心を高め、区民の気運醸成を図る取り組みです。 この日は、福島千里選手(リオデジャネイロオリンピック陸上日本代表)、山本篤選手(リオデジャネイロパラリンピック男子走幅跳銀メダリスト)、長田拓也選手(2018年 東日本実業団選手権100m 優勝)に、ウォーミングアップの講座を行いました。さらに、力強く迫力のある山本篤選手の100mの走りと長田拓也選手の200mの走りを目の前で観戦し、選手が目の前を通り過ぎると観客からはどよめきが聞こえ、来場した1,200人の観客を魅了していました。また、一般人と選手が一緒に走り、スピードを間近で体感することができました。 最後に、福島千里選手からは「陸上競技を走る側、観る側全員で一緒に楽しんで2020年を迎えられたらと思います。」とメッセージをいただきました。

平成30年11月21日 尾本雅菫選手が表敬訪問されました

尾本雅菫選手が表敬訪問した様子の写真

長谷戸小学校1年生の尾本雅菫(みやき)君は8月に京都府で開催された2018全日本青少年空手道選手権大会において、6歳男子の部で優勝され、その報告に来庁されました。雅菫君は日頃、猿楽町にある極真会館総本部代官山道場にて修行を重ねています。この日は長谷部区長といっしょに試合当日の動画を確認し、自分の得意技などを説明していました。長谷部区長は「渋谷のスターになってほしい。」と激励していました。

平成30年11月19日 ビーチサッカーチームの東京ヴェルディBSが表敬訪問されました

モレイラ・オズ選手と区長の写真

東京ヴェルディBS(ビーチサッカー)に所属する茂怜羅(モレイラ)オズ選手が地域リーグチャンピオンシップの優勝報告と全日本ビーチサッカー大会の優勝報告に来庁しました。東京ヴェルディBSは立川市をホームタウン、本部を渋谷区に置いて活動するビーチサッカーチームで、日本代表を務めるオズ選手はチームの監督業も担っています。またオズ選手は先日行われた「Beach Soccer Stars(ビーチ サッカー スターズ) 2018」 において年間ベスト5に選出されています。

渋谷区に関わるチームが大活躍(Facebookページ)

平成30年11月19日 3人制バスケットボールプロチームTOKYO DIMEが表敬訪問されました

岡田優介選手と有明葵衣選手の表敬訪問の写真

TOKYO DIME(東京ダイム)に所属する岡田優介選手と有明葵衣選手が3×3(スリーバイスリー)プレミア女子の優勝報告に来庁しました。TOKYO DIMEは渋谷区を拠点とする3人制バスケットボールのプロチームで、岡田優介選手が共同オーナーを務めています。男子に引き続き、女子でも初代王者となったことに対し、長谷部区長は「ぜひ連覇を目指してほしい。」と期待を寄せていました。

渋谷区に関わるチームが大活躍(Facebookページ)

平成30年11月12日 瑞宝単光章受章者が表敬訪問されました

曽根勝義さんと区長の様子写真

瑞宝単光章賞は、公務等に長年にわたり従事し、成績を挙げた方をたたえるものです。渋谷区からは元渋谷消防団副団長の曽根勝義さんが受章されました。

平成30年11月8日 トイレ環境整備基本方針を策定しました

トイレ環境整備基本方針にかかる懇談会の様子写真

誰も排除しない、インクルーシブなトイレ環境を実現することを目的とした「渋谷区トイレ環境整備基本方針」を策定しました。多様性を尊重したダイバーシティ&インクルージョン社会を目指す渋谷区において、誰にとっても不可欠なトイレ環境を整備するための基本的な考え方を示すものです。同日には、渋谷区バリアフリー推進協議会の座長の髙橋儀平さんら有識者を招いた懇談会を開催し、「困っていると言えないマイノリティーのトイレのお困りごとを、どう社会で共有するか、ソフト面で渋谷区に多いに期待」など、長らくトイレに取り組まれてきた皆さんの熱い思いが長谷部区長に届けられました。区長も「これで終わりでなく、ここからが始まり。ぜひ引き続き皆さんの力も借りて、良いトイレづくりに向けて努力していきたい」と決意を新たにしました。

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平成30年11月5日 宮城県石巻市で性的マイノリティー講演会を行いました

渋谷区パートナーシップ証明がちょうど3周年を迎える11月5日に、宮城県石巻市で長谷部区長が性的マイノリティー講演会を行いました。この講演会は、渋谷区が震災復興支援の一環として職員を石巻市に応援派遣していることがきっかけとなり、今回実現しました。講演では、背景となる基本構想に始まり、区がLGBT施策に取り組むに至った経緯と今後の課題などについてLGBT当事者を含む市民の皆さま、そして行政関係者など、約100名を前にお話ししました。また講演に先立ち、区民の皆さんをはじめ多くの方々から寄せられた復興支援金を、区長から亀山紘石巻市長に直接手渡しました。

パートナーシップ証明書発行から3年(Facebookページ)

平成30年11月4日 渋谷シティゲームが行われました

渋谷シティゲームの様子写真

公道を陸上トラックにして、世界トップレベルの義足アスリートたちが世界最速に挑むストリートレース「渋谷シティゲーム 世界最速への挑戦」が渋谷のファイヤー通りで行われました。渋谷シティゲームは渋谷芸術祭の一環で、今年で2回目の開催となります。公道のに設置された60メートルの陸上トラック上では世界各国から9名のアスリートが世界記録6.34秒に挑戦し、会場を沸かしていました。惜しくも世界記録とはなりませんでしたが、白熱のレース展開は、テクノロジーによって広がる「人間の未来の可能性」を感じることができました。

人間の未来の可能性を肌で感じる(Facebookページ)

平成30年11月3・4日 ポールウォーキング体験会を実施しました

ポールウォーキング体験会を実施しました

ポールウォーキングとは、二本のポールを手にして歩くことで、安全に効率よく効果を得られるエクササイズです。区では、区内在住の65歳以上の人を対象に、ポールウォーキング講座を実施しています。
この日は、渋谷くみんの広場で体験会を実施しました。
参加者の人々は、ポールを使ったウォーキング方法やストレッチ方法などを学びながら、楽しそうに汗を流していました。 平成31年1月からはフレンズ本町にて、ポールウォーキング講座を開催する予定です。

平成30年11月3・4日 渋谷区くみんの広場 ふるさと渋谷フェスティバル2018が開催されました

くみんの広場の様子の写真

今年で開催41回目を迎えたくみんの広場は、毎年恒例の代々木もちつき唄を歌いながらのもちの振舞いや、秋田犬やポニーとの触れ合いに加え、スタンプラリー、車椅子バスケットボール体験など充実した内容で、両日ともに家族連れなどの多くの入場者で賑わっていました。

今日はぜひ代々木公園までお越しください!(Facebookページ)

平成30年11月1日 渋谷ファッション&アート専門学校から義援金が贈呈されました

渋谷ファッション&アート専門学校から義援金が贈呈されました

渋谷ファッション&アート専門学校の髙橋理事長と丸亀副校長が区役所仮庁舎に来庁し、文化祭の売上のうち一部を災害義援金などとして贈呈されました。お預かりした災害義援金については、区がこれまでに受け付けた義援金の一部と合わせて東日本大震災の被災地であり、復興支援のため区の職員を派遣している石巻市へ贈呈しました。

平成30年11月1日 シブヤを持ち歩ける超芸術ショップがオープンしています

シブヤを持ち歩く超芸術ショップの様子写真

ここでしか買えない、ここでしか出会えない渋谷のお土産ショップとして、「シブヤを持ち歩く超芸術ショップ」が期間限定でオープンしています。シブヤフォントを活用した商品の試験販売で、すべての商品にシブヤのストーリーが隠されている「芸術を超えた芸のあるお店」がコンセプトです。渋谷の名所にちなんで、スクランブル交差点に仁王立ちする巨人やホテル街を描いた作品など、ユニークなお土産として楽しんでもらえるものをラインナップしています。また期間中はシブヤフォントの創作者や手織り商品の職人である障がい者との交流が図れるなど、商品の背景が理解できる機会を提供しています。
 
期間:11月1日(木曜日)~14日(水曜日) 10:00~21:00
会場:渋谷ヒカリエ ShinQs5F(渋谷2-21-1)

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