B.LEAGUE・サンロッカーズ渋谷が2021-2022シーズン終了の報告に区役所を訪れました

  • 更新日:
    令和4年5月20日

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(注)撮影時のみマスクを外しています。
写真提供:サンロッカーズ渋谷

青山学院大学の青山学院記念館をホームアリーナとするサンロッカーズ渋谷は、レギュラーシーズンを33勝26敗東地区6位で終え、2021-2022シーズンの全日程を終えた報告のため、区役所に来庁されました。
クラブを経営する日立サンロッカーズの浦長瀬正一社長は、「ご支援いただきありがとうございました。来シーズンは必ずチャンピオンシップに出場できるように頑張ってまいりますので、引き続きよろしくお願いいたします。」とごあいさつをされました。ベンドラメ礼生選手は、「コロナの影響で試合が中止になることもあり、コンディションやモチベーションを保つのが難しかった。最終戦までもつれ、もちろん勝ちたかったが、良い試合でシーズンを終われたのは良かった。」と話されました。
長谷部区長からは、「いちファンとして楽しく、時には悔しく見ていたが、スポーツって良いねと多くの人が思ったと思う。できる限り応援させていただくので、来シーズンも頑張ってください。」とエールを送りました。