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【更新日】平成29年6月23日

しぶやフォト日記

【問い合わせ】広報コミュニケーション課広報広聴係(電話:03-3463-1287、FAX:03-5458-4920)

平成29年6月19日 日本相撲協会の貴乃花巡業部長が区長室を表敬訪問しました

会場の様子

日本相撲協会の貴乃花巡業部長が8月8日に渋谷区の青山学院記念館で行われる夏巡業「渋谷青山学院場所」の開催に伴い、長谷部渋谷区長を表敬訪問しました。
貴乃花部長は、「東京の中心、渋谷で巡業できることは、とても画期的なこと。我々と縁のある明治神宮や表参道もあり、8月8日は末広がりでとても縁起がいい。」と話し、長谷部区長も「非常に楽しみにしている、今後も続けばいいなと思う。」と期待を込めていました。

平成29年6月16日 渋谷区青少年対策地区委員会研修「現場から見える日本の子どもの貧困」が行われました

会場の様子

美竹の丘・しぶや多目的ホールにて、渋谷区青少年対策地区委員会による青少年の抱える課題への理解を深めるため、NPO法人キッズドア理事長渡辺由美子氏を講師に招いて研修会が行われました。
渡辺氏は、教育支援の活動現場から見える子どもの貧困の実態に基づいて、社会で子どもたちを育てる大切さを話し、参加者は渡辺氏の話へ熱心に耳を傾けていました。講演後の質疑応答では、コミュニティーから孤立しがちな家庭とつながりを持つ方法について講師へアドバイスを求める様子が見られました。 
渋谷区基本構想にある「それぞれの成長を、一生よろこべる街へ」、「あらゆる人が、自分らしく生きられる街へ」を、今後の渋谷区青少年対策地区委員会の活動の中で実現するために活きる研修となりました。

平成29年6月10日 シダックス株式会社とシブヤ・ソーシャル・アクション・パートナー協定を締結しました

会場の様子

渋谷区は、区内に本社があるシダックス株式会社と、地域の社会的課題を協働して解決していく「シブヤ・ソーシャル・アクション・パートナー協定」を締結することとし、平成29年6月10日(土曜日)、長谷部健渋谷区長とシダックス株式会社の志太勤一代表取締役会長兼社長が調印を行いました。
調印の際、志太代表取締役会長兼社長からは「『学びこそ日本を良くしていく重要なコンテンツ』という理念のもと、引き続き渋谷区と協働して、学びを日本の中心地である渋谷から全国に発信していきたい。」との話があり、長谷部区長からは、「シダックスさんは、渋谷区こどもテーブル事業など、様々な分野で積極的にCSR活動に取り組んでおり、こうした取り組みを含め、地元区として連携をさらに強固にしていきたい。」と話がありました。
今後、この協定に基づき、子どもの食育や高齢者の健康づくりに関するプログラムの実施など、さまざまな地域課題の解決に協働して取り組んでいきます。

平成29年6月9日 明治神宮御苑のハナショウブが咲き競います

会場の様子

区の花でもあるハナショウブは、明治神宮御苑菖蒲田で鑑賞することができます。現在約150品種1,500株が咲き競います。見ごろを迎えた美しい花々は、多くの参拝者、観光客らを楽しませています。

平成29年6月6日 松濤美術館で「クエイ兄弟−ファントム・ミュージアム−」を開催しています

会場の様子

松濤美術館(外部のページ)で、展覧会「クエイ兄弟−ファントム・ミュージアム−」を開催しています。
クエイ兄弟はロンドンを拠点に、アニメ、映画制作、CM、舞台美術など幅広い分野で活躍し、日本でもカルト的な人気を誇っているアーティストで、本展は彼らのアジア初の本格的な回顧展です。
2階展示室では、クエイ兄弟が描くイラストを中心とした展示を、地下1階展示室では、デコールと呼ばれるアニメーション制作に使われた舞台装置を中心とした展示をしているほか、実際のアニメーションの一部も上映しています。緻密に作り込まれた舞台装置を大きなレンズを通してのぞき込むことができる展示もあり、独特な世界観を間近に感じることができます。開催初日となったこの日は、多くの人が鑑賞に訪れ、クエイ兄弟の作品に魅入られている様子でした。
1階ロビーには、写真撮影が可能な作品(写真右上:デコール「ストリート・オブ・クロコダイル」)もあります。ぜひ訪れてみてください。
【会期】平成29年6月6日(火曜日)〜7月23日(日曜日)
【開館時間】10時〜18時(入館は17時30分まで)、毎週金曜日は20時まで(入館は19時30分まで)
※月曜日(祝日にあたる場合はその翌日)は休館
※毎週金曜日は渋谷区民無料。その他の曜日は渋谷区民2割引き

平成29年6月6日 渋谷民100人未来共創プロジェクト第1回全体会議が行われました

会場の様子

渋谷民100人未来共創プロジェクト第1回全体会議が、美竹の丘・しぶやで行われました。本プロジェクトは、世界の注目が日本に集まる2020年前後を契機に、渋谷区の基本構想「ちがいをちからに変える」をコンセプトにして、若者によるアイデア創出を起点として、世界を驚かせるような街づくりをめざすものです。
全体会議には、レガシー共創協議会会長の間野義之氏や日本ラグビーフットボール協会コーチングディレクターの中竹竜二氏、長谷部渋谷区長が登壇しました。間野会長からは、「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会の最大のレガシーは、人づくりである。このプロジェクトで大会を自分事としてとらえる機会にしてほしい。」と、また長谷部区長からは、「遠慮せずに若者のアイデアを出してほしい。良い提案は、区としても実行したいと思っている。新しい視点を持つという気持ちで取り組んでほしい。」と挨拶がありました。
中竹ディレクターによる「ちがいをちからに」キックオフワーキングでは、「ちがいをちからに変えて、渋谷を世界に発信し、驚かせるためには、このプロジェクトに参加者する人が変わることが大切。」のと話があり、参加者は熱心に話を聞いていました。
今回の全体会議をキックオフとして、A.健康・スポーツ、B.文化・エンタメ(文化・エンタテインメント)、C.共生(福祉・ダイバーシティ)、D.コミュニティ(空間とコミュニティ)の4分野に分かれ、ワークショップによる若者の議論が始まり、12月にはアイデアコンテストを開催します。

平成29年6月5日 渋谷区を本拠地とするB.LEAGUEサンロッカーズ渋谷が渋谷区長に2016-17シーズン終了の報告をしました

会場の様子

区役所を訪れたのは、日立サンロッカーズ東京・渋谷の岡博章社長と広瀬健太主将です。
青山学院大学の青山学院記念館をホームアリーナとするサンロッカーズ渋谷は、レギュラーシーズンを32勝28敗で中地区3位の成績で終え、ワイルドカードでチャンピオンシップに出場し、B.LEAGUE初代チャンピオンを目指しましたが、クオーターファイナルで敗れ、2016-17シーズンの全日程を終えました。
長谷部区長からは「今シーズンは残念でしたが、来シーズンは是非センター街で優勝パレードできるようがんばってください。サンロッカーズと一緒にバスケを通じて渋谷を盛り上げられるよう、区もサポートしますから。」とエールが送られました。
レギュラーシーズンスティール王の広瀬健太主将は「スティール王を獲得して出席した表彰式はとても華やかですばらしかった。来シーズンは優勝チームとして表彰式に出られるよう頑張りたい。」と抱負を述べていました。
来シーズンも青山学院記念館からバスケで渋谷を盛り上げるサンロッカーズの活躍が期待されます。

平成29年6月4日 「しぶやよい歯のつどい−歯の健康ひろば」が行われました

会場の様子

渋谷区歯科医師会と渋谷区の共催により、「しぶやよい歯のつどい−歯の健康ひろば」が文化総合センター大和田伝承ホールで開催されました。
よい歯のつどいでは、毎年8020・9020運動達成者の表彰を行なっています。今年度は、8020運動達成者が226人、9020運動達成者が35人と、過去最多の方が表彰を受け、区長から一人ひとりに直接表彰状が手渡されました。
また、記念講演として、アルピニストの野口健さんが登壇し、「目標をもって生きることのすばらしさ」をテーマに講演を行いました。
よい歯を保ち、健康で長く生きることの大切さについて、あらためて考える一日となりました。

平成29年6月4日 区内各所で渋谷おとなりサンデーが開催されました

会場の様子


渋谷おとなりサンデーとは、「隣人祭り※」の渋谷区版で、近隣住民などが集まって、持ち寄りパーティーなどを行って顔見知りを増やそうという取り組みです。渋谷区でも、パリと同じ都心ならではの社会的課題を解決するため、今年から6月の第1日曜日を"ふだん話す機会の少ない近隣の人ともっと顔見知りになる日"に定め実施しました。
この日は、区民などさまざまな人が主催者となり、ピクニックやワークショップなど区内約40か所で開催されました。参加者は「普段は顔を合わせるだけの人と、ゆっくり食事をしながら会話ができる良い機会だった」と話していました。区は、これからも地域のコミュニティーの絆を強くする取り組みを推進していきます。
※フランス・パリのアパートで高齢者の孤独死が発生してしまったことから、住民同士の顔見知りを増やそうと、近隣住民が声をかけてパーティーを開催したことがきっかけで始まった取り組み。

平成29年6月1日 渋谷区を本拠地とするB.LEAGUEアルバルク東京が渋谷区長に2016-17シーズン終了の報告をしました

会場の様子

区役所を訪れたのは、トヨタアルバルク東京株式会社チームの林邦彦代表取締役社長のほか、伊藤拓摩ヘッドコーチ、伊藤大司主将、チームマスコット ルークの面々です。
アルバルク東京は、レギュラーシーズンを44勝16敗で東地区2位の成績で終え、チャンピオンシップに出場し、B.LEAGUE初代チャンピオンを目指しましたが、セミファイナルで敗れ、2016-17シーズンの全日程を終えました。
長谷部区長は「今年はチャンピオンになれず残念でしたが、アルバルク東京と同じく渋谷区を本拠地とするサンロッカーズ渋谷との"渋谷ダービー"はものすごい盛り上がりでしたね。来シーズンもバスケを通じて渋谷を盛り上げてほしい。」と激励しました。
伊藤大司主将は「ファンの皆さんの期待に応えられなくてとても悔しかった。来シーズンはチャンピオンになれるよう頑張りたい。」と抱負を述べていました。
来シーズンもチャンピオンを目指すアルバルク東京のさらなる活躍が期待されます。

平成29年6月1日 ショートショート フィルムフェスティバル&アジア オープニングセレモニーが開催されました

会場の様子

日本発・アジア最大級の国際短編映画祭である第19回「ショートショート フィルムフェスティバル&アジア」のオープニングセレモニーが渋谷ヒカリエホールで開催されました。
渋谷区基本構想の普及啓発活動の一環として、ダイバーシティとインクルージョンをイメージしたショートフィルムに賞を授与するシブヤ ダイバーシティ アワードの受賞作の発表がありました。第1回目となった今回は「サミラ(Samira)」(ドイツ)が選ばれ、プレゼンターを務めた長谷部区長から賞が贈られました。この映画に出演したデヤン・ブキンさんは「たくさんの人たちに、この映画を観ていただけて嬉しい」とコメントし、観客からは大きな拍手が送られました。

平成29年5月30日 区内各所の公園で草花が見頃を迎えています

会場の様子

区内各所の公園で季節の草花が見頃を迎えています。地域のボランティア(自主管理団体)の皆さんが、愛情をもって育てているものです。公園を訪れた人たちは、色とりどりに美しく咲く花に癒されているようでした。(写真上:参宮橋公園、左下:本町公園、右下:代々木大山公園)

平成29年5月29日 平成29年春の褒章の受章者が区長室を訪れました

会場の様子

この程、平成29年春の叙勲・褒章受章者が発表され、長年、人権擁護委員として、人権侵害による被害者の救済、人権についての啓発活動などにご尽力を頂いている大川育子委員(写真中央左、花束を持たれている方)が、藍綬褒章を受章され、渋谷区人権擁護委員の皆さんと一緒に、区長室を訪れ、受章の報告をしました。

平成29年5月21日 第20回渋谷・鹿児島おはら祭が行われました

会場の様子

1998年に始まった渋谷・鹿児島おはら祭が今年で20回目を迎えました。毎年恒例の太鼓演奏で幕をあけ、神南小学校鼓笛隊らが文化村通りをパレードするなど、オープニングセレモニーを華々しく飾り、おはら祭のスタートとなりました。今年は64の踊り連、約2400人が参加し、「おはら節」「渋谷音頭」などの曲に合わせて踊りを繰り広げました。日中最高気温が30℃を超える真夏日となりましたが、参加した皆さんは暑さに負けず、日々の練習の成果を存分に発揮されていました。
次回の開催は平成30年5月19・20日を予定しています。

平成29年5月17日 東京電力ホールディングス株式会社と「見守りサービスの社会実証」に関する覚書を取り交わしました

会場の様子

渋谷区は、東京電力ホールディングス株式会社とIoT技術を活用した高齢者等の見守りサービスの社会実証を開始することとし、平成29年5月17日、長谷部健区長と東京電力ホールディングス株式会社の見學信一郎常務執行役が調印を行いました。
このサービスは、ビーコン(電波受発信器)を搭載したキーホルダーなどの専用端末を持つ高齢者や子どもの位置情報を、家族や保護者などがスマートフォンやパソコンでリアルタイムに把握することができるもので、昨今の高齢者や子どもが対象となる事件や事故などの社会問題の解決につながる新しいサービスとして期待されています。
調印を終えた長谷部区長からは「ICT技術を活用した徘徊高齢者対策は、ご本人及びご家族の安全、安心につながる大変有効なサービスであると考えています。今回の社会実証を通して有効性や実用性などを検証していきたい。」との話がありました。

平成29年5月15・17日 平成29年春の叙勲・褒章の受章者が区長室を訪れました

会場の様子

この程、平成29年春の叙勲・褒章受章者が発表され、区内では消防業務での功労・功績がたたえられ、2名の方が受章されました。
瑞宝双光章は、公務等に長年にわたり従事し、成績を挙げた方に贈られるもので、前渋谷消防団団長の間野敬昭さん(左写真、賞状を持たれている方)が受章されました。
藍綬褒章は、各種団体での活動等を通じて、産業の振興、社会福祉の増進等に優れた業績を挙げた方に贈られるもので、渋谷消防団副団長の吉田実さん(右写真、賞状を持たれている方)が受章されました。 それぞれが受章後に区長室を訪れて、受章の報告をしました。

平成29年5月14日 第18回せせらぎまつりが開催されました

会場の様子

18回目の開催となる本年のせせらぎまつりは、区内の活動団体や福祉団体が数多く参加し、大いに盛り上がりました。地域の人たちによる演奏会や絵画、書道などの展示会のほか、屋外では紙芝居やバルーンアートが行われ、多くの家族連れが参加しました。むかし遊びのコーナーでは、子どもから大人まで幅広い年齢層の人たちが年代・性別の垣根を越えて、駒回しに熱中する様子が見られました。

平成29年5月14日 第27回えびすふれあい広場が行われました

会場の様子

区内の青少年対策地区委員会では各地区で地域活性化事業を行なっています。恵比寿地区委員会とえびすふれあい広場実行委員会が、「第27回えびすふれあい広場」を鉢山中学校で行いました。
延べ2,938人が参加し、ステージでは子どもたちがダンスや音楽など披露し、模擬店エリアでは地域の方々が手作りのお菓子やパン、つきたてのお餅などが販売されました。ほかにも、警察犬のドッグショーやゲームコーナーなど、楽しいアトラクションが満載でした。
また、パラ卓球日本代表の佐藤泰巳選手と七野一輝選手がゲストとして参加し、子どもたちとラリーを行いました。卓球をあまりしたことがない子どもも、選手に補助をしてもらうことで早く正確な送球ができるようになり、笑顔で対戦をしていました。
地域の皆さんが知り合うよいきっかけとなったようでした。

平成29年5月13日 渋谷スポーツ共育プラザ&ラボすぽっとのグランドオープンイベントが行われました

会場の様子

平成29年4月1日に開設した、渋谷スポーツ共育プラザ&ラボすぽっと(こども・子育て支援プラザ)のグランドオープンイベントが行われました。すぽっとは、スポーツを通して子どもの可能性を伸ばし、子育てを通して親も共に育つ教育(共育)場所を提供する施設です。
この日のイベントでは、ダブルダッチのスペシャリスト集団Stepper's Highによるパフォーマンスや内村周子氏による体操教室などが行われ、参加した子どもたちと保護者も一緒に体を動かすなど、元気と笑顔があふれる1日となりました。

平成29年5月13日 「春の小川」合唱祭が行われました

会場の様子

はるのおがわコミュニティパークで「春の小川」合唱祭が行われました。
区制70周年事業にあわせて第1回目が開催されて、今年で16回目となりました。
唱歌「春の小川」は、当時流れていた河骨川を舞台に、代々木に住んでいた高野辰之氏が作詞をしたものです。
今年はあいにくの空模様でしたが、代々木山谷小学校の児童らの歌声が会場に響きました。この歌は地域の皆さんとともに未来へと歌い継がれていきます。

平成29年5月8日 ボッシュ株式会社とシブヤ・ソーシャル・アクション・パートナー協定を締結しました

会場の様子

渋谷区は、区内に本社があるボッシュ株式会社と、地域の社会的課題を協働して解決していく「シブヤ・ソーシャル・アクション・パートナー協定」を締結することとし、平成29年5月8日、長谷部健渋谷区長とボッシュ株式会社のウド・ヴォルツ代表取締役社長が調印を行いました。
調印の際、ヴォルツ社長からは「日本で106年の歴史を持つ日本のボッシュには、現在38ヵ国の従業員が働いています。ダイバーシティはボッシュの強みで もあります。本社のあるこの渋谷区で、良き企業市民として協働し、貢献出来れば嬉しいです」との話があり、長谷部区長からは、「ボッシュは、創業者の『社会奉仕』の精神に基づいて、多くの社会貢献活動を実施されており、パートナーとして大変心強いと感じています。今後は本協定により、渋谷区の課題解決のために地域に密着した様々な活動を一緒に展開していきたいと考えています。」と話がありました。


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