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【更新日】平成29年12月8日

しぶやフォト日記

【問い合わせ】広報コミュニケーション課広報広聴係(電話:03-3463-1287、FAX:03-5458-4920)

平成29年12月3日 重要文化財旧朝倉家住宅で紅葉が見頃を迎えています

会場の様子

重要文化財旧朝倉家住宅で紅葉が見頃を迎えています。
これに合わせ12月3日(日曜日)、旧朝倉家住宅の杉の間で茶席が設けられ、来場者へお茶とお菓子が無料で振舞われました。約120人の来場者が参加し、庭園の美しい紅葉を愛でながら本格的なお茶を味わっていました。
紅葉の見頃は12月10日頃まで。この時期にぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。

平成29年12月1日 株式会社ディー・エヌ・エーとシブヤ・ソーシャル・アクション・パートナー協定を締結しました

会場の様子

渋谷区は、区内に本社のある、株式会社ディー・エヌ・エーと、地域の社会的課題を協働して解決していく「シブヤ・ソーシャル・アクション・パートナー協定」を締結することとし、平成29年12月1日(金曜日)、長谷部健区長と株式会社ディー・エヌ・エーの南場智子代表取締役会長が協定書に調印を行いました。
調印の際、南場取締役会長からは「当社は創業時から今まで渋谷を拠点にしており、渋谷に深い思い入れを持っている。当社が掲げている『デライト』という信念に基づき、区と連携しながら一緒に渋谷の街を盛り上げ、地域の皆様に喜んでいただけるような取り組みを進めていきたい」との話があり、長谷部区長からは「教育、健康分野の取り組みのほか、甲州街道沿いの開発に向け知見をいただきたい。協働してイノベーションが生まれる街づくりを進めていければ」と話がありました。
今後、この協定に基づき、次世代育成に関する支援や健康増進に関する支援など、さまざまな分野における課題解決に協働して取り組んでいきます。

平成29年11月30日 あいおいニッセイ同和損害保険株式会社とシブヤ・ソーシャル・アクション・パートナー協定を締結しました

会場の様子

渋谷区は、区内に本社のある、あいおいニッセイ同和損害保険株式会社と、地域の社会的課題を協働して解決していく「シブヤ・ソーシャル・アクション・パートナー協定」を締結することとし、平成29年11月30日(木曜日)、長谷部健区長とあいおいニッセイ同和損害保険株式会社の金杉恭三社長が協定書に調印を行いました。
調印の際、金杉社長からは「当社は地域密着を柱として様々な地方創生プロジェクトを立ち上げ、全国80以上の地方公共団体と協定を結んでいるが、23区では初めての協定となる。地元である渋谷区と協定を結ぶことで、今後、地域の安全・安心や防災の取り組み、障がい者スポーツ支援などを積極的に行っていきたい」との話があり、長谷部区長からは「今までも多くの地域活動へご協力をいただいてきたが、これからは、特に障がい者スポーツの分野でご協力をいただきたい。

平成29年11月29日 ササハタハツまちづくりフューチャーセッション(第2回)を開催しました

会場の様子

今回で2回目となる、笹塚・幡ヶ谷・初台地区(ササハタハツ)のまちづくりを考える「ササハタハツまちづくりフューチャーセッション」を開催しました。午前は、初台区民会館を出発し、笹塚方面へ7つのコースに分かれて水道道路、玉川上水旧水路緑道、甲州街道、不動通りなどを歩きました。午後は、笹塚駅前区民施設に集合した後、まち歩きで得られたアイデアをもとに今後のまちづくりで実現したいプロジェクトを提案し、話し合いました。
12月13日には、これまでのフューチャーセッションで話し合った意見を具体化させていくためのアイデアセッションを開催する予定です。

平成29年11月28日 長谷部区長がエストニア大使館を訪問しました

会場の様子

この日、長谷部区長は区内にあるエストニア共和国大使館を訪れ、渋谷区のICT教育及び行政サービス推進のため、IT先進国であるエストニア共和国のヤーク レンスメント特命全権大使と対談し、ICT活用や教育施策などについて意見交換を行いました。
また、エストニア共和国が、来年独立100周年を迎えることや、日本の伝統文化の話題から、今後の渋谷区との交流の発展が期待される訪問となりました。

平成29年11月26日 笹幡フェスティバルが開催されました

会場の様子

「笹幡フェスティバル」は青少年対策笹塚地区委員会による、地域活性化を目的とした事業で、今回で22回目となります。
秋晴れの下、会場である笹塚中学校から模擬店の売り子やボランティア等として、多くの生徒が参加しました。また、会場に設置されたステージでは、笹塚中学校をはじめ、笹塚小学校、中幡小学校、富士見丘学園、関東国際高校の児童・生徒による踊りや吹奏楽、書道パフォーマンスなどの発表が行われました。地域の方の和太鼓演奏やバナナのたたき売り等も行われ、出演者と地域に暮らす人々が一体となって盛り上がっていました。

平成29年11月22日 北京市西城区の代表団が区長を表敬訪問しました

会場の様子

渋谷区と北京市西城区は、夏休みに日中友好青少年派遣研修として区立中学生を現地へ派遣するなど、交流があります。
この度、北京市西城区の政府関係者の代表団5人が区役所仮庁舎を訪れました。
区長、訪問団長のあいさつでは、今後の交流の進展、両都市の発展を願う言葉が交わされました。

平成29年11月22日 トップアスリートの就職支援ナビゲーション「アスナビ」説明会が行われました

会場の様子

JOC「アスナビ」説明会が商工会館で行われました。アスナビは、トップアスリートたちが安心して競技に取り組める環境を整えるため、企業への就職を希望するアスリートと、競技活動に理解を示す企業とをマッチングすることを目的とした就職支援制度であり、JOC(公益財団法人日本オリンピック委員会)が2010年10月にスタートさせました。2017年10月末現在就職実績は120社(180人)です。 
この日は、6人の現役アスリートの登壇、企業37社の参加がありました。ゲストであるプロテニスプレイヤーの杉山愛さんからは、プレゼンテーションを控えた就職希望のアスリートに対して、自身の経験も踏まえながら、「アスリートは結果を残すことも重要だけれど、人間力も必要。皆さんには応援されるような人、魅力的な人になってほしいです。練習の成果を発揮する本番力も備わっていると思うので、今日のプレゼンテーションも頑張ってほしい」と応援のメッセージが送られました。メッセージを受けたアスリートは競技映像を解説し、自身の強みや競技への思いなど堂々とプレゼンテーションを行いました。
また、プレゼンテーション終了後には、アスリートと参加企業との情報交換会が活発に行われました。

平成29年11月22日 東京ヴェルディBSの茂怜羅オズ監督兼選手が表敬訪問しました

会場の様子

東京ヴェルディBSは、今年2月に設立されたプロビーチサッカーチームで、プロサッカーチームの東京ヴェルディの兄弟チームです。先日行なわれた兵庫県明石市で開催される全国大会に関東代表として出場し、優勝しました。この日訪れたオズ監督に区長は「本当におめでとうございます。渋谷を代表するプロビーチサッカーチームとして、今後ますますのご活躍を期待しています。」と喜びの声をかけられました。

平成29年11月19日 渋谷区少年少女合唱団第4回定期演奏会が開催されました

会場の様子

11月19日に、さくらホールで渋谷区少年少女合唱団による第4回定期演奏会が開催されました。63名の団員による「童謡・唱歌四季メドレー」や「ディズニーメドレー」などが演奏されたほか、基本構想のPRソングとして作られた「夢みる渋谷〜YOU MAKE SHIBUYA〜」の合唱バージョンが披露されました。来場者で埋め尽くされた客席を見て、最初は緊張した様子でしたが、演奏が始まると日頃の練習の成果を存分に出し切り、フレッシュで美しいハーモニーを会場に響き渡らせました。ステージ終盤では、客席にいる子ども達もステージに上がっての「小さな世界」の演奏も行われ、子ども達のエネルギーに満ち溢れたステージとなりました。
渋谷区少年少女合唱団の今後の活躍にご期待ください。

平成29年11月16日 東京2020大会マスコット投票促進に向けた「マスコット投票宣言」キックオフイベントに長谷部区長が登壇しました

会場の様子

公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会(以下、組織委員会という)は、東京2020大会マスコット選定における小学生による投票を12月から開始するにあたり、自治体による「マスコット投票宣言」を東京2020参画プログラムとして認証することを発表しました。組織委員会は、「マスコット投票宣言」の全国展開に先駆け、渋谷区等と連携してキックオフイベントを実施し、長谷部区長が登壇しました。
大会マスコットは12月7日に候補3作品を公表し、12月11日より投票が始まります。
長谷部区長は「子どもたちがマスコットの投票を通じて、大会をより身近に感じるとともに、区内で競技が開催される喜びを感じてもらえればと思います。また、各小学校での選考にあたってはオリンピック・パラリンピックの歴史を調べたり、競技も知ってほしい。」と話しました。

平成29年11月13日 オリンピック・パラリンピック競技リアル観戦事業 パラ卓球が行われました

会場の様子

パラ卓球のリアル観戦事業が渋谷区スポーツセンターで行われました。オリンピック・パラリンピック競技リアル観戦事業は、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会において、区内実施競技であるハンドボール、卓球、パラ卓球、ウィルチェアーラグビー、パラバドミントンへの興味・関心を高め、区民の気運醸成を図る取り組みの1つです。
この日は岡紀彦選手、吉田信一選手、渡邉剛選手、小澤摩由美選手、七野一輝選手、今泉大地選手、辻村琢光選手の他、ゲストとして別所キミヱ選手、四元奈生美氏、小塚崇彦氏が登場しました。公式試合では見られないペアによるダブルスや、スピード感あふれる白熱した試合が行なわれ、会場全体が大きな声援に包まれました。さらにリアル体感として、参加者が車いすやつえを使ったり、片腕を固定しながら卓球を行ない、普段との違いや競技の難しさを実感しました。その後、交流会では参加者が選手から直接指導を受けたり、ラリーを楽しみながら、パラ卓球への理解を深めました。交流会に参加した小学生は、トッププレーヤーによる「本物」の競技体験を通して「球が速くて凄かった。みんなで応援できて楽しかったです。」と話しました。

平成29年11月13日 「DIVE DIVERSITY SUMMIT SHIBUYA 2017」で長谷部区長がテーマセッションに登壇しました

会場の様子

11月7日から15日にかけて、ダイバーシティと向き合うソリューション&クリエーションサミット「DIVE DIVERSITY SUMMIT SHIBUYA 2017/渋谷多様性社会サミット」が区内で開催されています(DIVE DIVERSITY SUMMIT SHIBUYA実行委員会主催)。
サミット期間中の13日、明治神宮会館で行われたテーマセッションに長谷部区長が登壇しました。「渋谷未来デザイン構想」をテーマに、東京大学教授 小泉秀樹氏、株式会社メディアジーンBusiness Insider Japan統括編集長 浜田敬子氏とともに、「ちがいを ちからに 変える街。渋谷区」が新たに構想するこれからの時代の都市づくりと、地域住民をはじめとするあらゆるステークホルダーの未来づくりに向けた戦略について話をしました。区長からは、行政が持っているリソースをうまく活用し、民間事業者等と協働しながらさまざまな社会課題を解決し、そこから新しい価値を生み出していきたいという思いが語られ、最後に、産学官民連携組織「一般社団法人渋谷未来デザイン」の2018年4月設立に向けたビジョンが発表されました。

平成29年11月13日 平成29年秋の叙勲・褒章の受章者が区長室を訪れました

会場の様子

長年、民生児童委員としてご尽力を頂いている鷲頭 和江代表が、平成29年秋の叙勲・瑞宝単光章を受章され、受章の報告に区長室を訪れました。

平成29年11月13日 シブヤフォントのシンポジウムが行われました

会場の様子

11月7日から13日にかけて「2020年、渋谷。超福祉の日常を体験しよう展」(超福祉展)が開催されました。4回目を迎えた今年は、メイン会場のヒカリエ8階「8/(ハチ)」を中心に、渋谷キャスト、ケアコミュニティ・原宿の丘、ハチ公前広場へサテライト会場を拡大し、新たなコンテンツを多数展開しました。
最終日となる13日は、区内の障害者支援事業所とデザイン専門学校生の共同で行われた「渋谷みやげ開発プロジェクト」の取り組みが紹介され、その成果としてシブヤフォントをもとにデザインされたステーショナリーやアクセサリーなどのグッズをお披露目しました。
今回発表されたブランドや期間中の各会場の様子は、今後のしぶや区ニュースで掲載予定です。

平成29年11月11日 鉢山中学校創立70周年記念式典が行われました

会場の様子

鉢山中学校は昭和22年5月2日に開校し、創立70周年を迎えました。
近年では理数教育重点校として理科教育を中心に成果をあげ、小規模校の特性を生かし、「一人一人を大切にする鉢山中!」を掲げています。
長谷部区長は「今日までに12,000人以上の卒業生を送り出し、その卒業生の多くが、国内外で活躍し、創立からの歴史と伝統が引き継がれていることに敬意を表します。」と祝辞を述べました。
式典終了後は、校庭で全校生徒による鉢中ソーランの記念演舞が行われました。

平成29年11月10日 ハチ公前広場で薬物乱用防止キャンペーンが行われました

会場の様子

東京都薬物乱用防止推進渋谷地区協議会の主催により、渋谷に集まる青少年に薬物乱用防止を訴えるキャンペーンが行われました。渋谷警察署と高校生ボランティアも参加し、ハチ公前広場を行き交う人たちへ啓発用のリーフレットとポケットティッシュを配りながら、覚せい剤の撲滅などを呼びかけました。

平成29年11月8日 ジョージ・タケイ氏が区長室を表敬訪問しました

会場の様子

Star Trekシリーズのヒカル・スールー役で世界的に親しまれ、テレビ・映画・舞台で活躍する俳優・作家であるジョージ・タケイ氏がパートナーとともに長谷部区長を表敬訪問しました。
タケイ氏は、2005年、68歳の時にゲイであることをカミングアウトし、2008年5月、カリフォルニア州の最高裁判所が結婚の平等を認められると、ロサンゼルスの全米日系人博物館で20年来 のパートナーであるブラッド・オルトマン氏と挙式し、ウェス トハリウッド初の同性カップルとなりました。
区長室を訪れたタケイ氏は渋谷区のLGBTの人権推進に感銘し、どうすれば「さらなる推進の大きな波」を日本で生み出せるのかについて、自身の体験も踏まえ、さまざまな意見を長谷部区長と交わしました。

平成29年11月8日 渋谷消防団員の方々が平成29年度東京都消防褒賞を受賞され、区長室を訪問しました

会場の様子

平成29年度東京都消防褒賞受賞消防団等が発表され、受賞者の方々が長谷部区長を訪問しました。
この賞は、地域住民の生命・財産の安全確保に従事している消防団及び消防団員の功績を称えるものです。
渋谷区からは、特に消防業務の功績が顕著であり、消防団員の模範として、渋谷消防団の(写真左から)植松寛さん、森谷彰さん、清水恒雄さんの3名の副分団長が受賞され、その報告に区長室を訪れました。

平成29年11月7日 1964から2020へつなぐパラワークプロジェクト発表会が開催されました

会場の様子

1964年11月8日に開会式が行われた東京パラリンピック競技大会は、当時の選手村および織田フィールドを中心に、渋谷区を舞台に実施されました。そして2020年には、世界で初めての同一都市2回目の開催として、卓球、バドミントン、ウィルチェアーラグビーの東京2020パラリンピック競技大会が行われます。
このプロジェクトは、渋谷区の中学生と、パラリンアートアーティストが絵画を合作する活動(パラワーク)を積極的に推進することで、若い世代にパラリンピックへの興味喚起・理解促進を図り、その絵画を区内に展示することで、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会への興味喚起・応援気運の向上を目指しています。
これらの絵画は、11月8日から11月14日まで、セコム本社ビル(神宮前1−5−1)、アトレ恵比寿本館4階フォンテーヌ広場(恵比寿南1−5−5)の2か所で展示されます。

平成29年11月7日 アイリス講座特別版シンポジウム「どうすれば『伝わる』?パープルリボン〜渋谷から全国へ」を開催しました

会場の様子

11月12〜25日は女性に対する暴力をなくす運動実施期間です。女性に対する暴力根絶のキャンペーンはパープルリボン運動として、各地でさまざまな取り組みが行われています。区は、ラフォーレミュージアム原宿(神宮前1−11−6)にて、アイリス講座特別版シンポジウムを開催しました。渋谷を拠点に活動するNPOの代表などを交えて「どうすれば暴力根絶運動への理解の輪を広げられるか」という視点から、パネルディスカッションなどを実施し、活発な意見交換が行われました。

平成29年11月4・5日 第40回渋谷区くみんの広場 ふるさと渋谷フェスティバルが開催されました

会場の様子

両日とも晴天に恵まれ、家族連れなどの多くの入場者で賑わいました。開催40回目となる今年は、記念イベントとして、渋谷ゲートへのメッセージカードの飾り付けや、河津町温泉の足湯などが開催されました。ほかにも、毎年恒例のミニSLや、ハチ公でおなじみの秋田犬やポニーがいる動物ふれあいコーナーなど、たくさんのイベントが行われ、大いに賑わった2日間でした。

平成29年11月4日 第40回渋谷区くみんの広場でAIキャラクター「渋谷みらい」を公開しました

会場の様子

渋谷区は、「ちがいを ちからに 変える街。渋谷区」を未来像とする、今後20年の区政の方向性をまとめた「渋谷区基本構想」を昨年策定し、その内容を周知し、多様な人や団体を巻き込んでいくキャンペーン「YOU MAKE SHIBUYA」を本年4月から実施しています。
この度、その一環として、行政をもっと身近に感じていただくことや、区民や渋谷区に関わるたくさんの人の声を聴き、区政に活かしていくことを目的に、日本マイクロソフト株式会社(代表執行役社長:平野 拓也)と共同で「LINE」を使ったAI(人工知能)会話アカウント「渋谷みらい」を開発し、11月4日(土曜日)に自治体として日本初となる、AIキャラクターへの特別住民票の交付と、それを記念した「特別住民登録記念セレモニー」を第40回渋谷区くみんの広場の野外ステージにおいて行いました。
区長は「渋谷区民の方、渋谷に関わる方が今、何を考えているのかを是非『渋谷みらい』との会話の中で、伝えてほしい。それが、彼の今後の成長に繋がると共に、区政にも反映されていきます」と語り、「渋谷みらい」に期待を寄せていました。
今後、LINE上のコミュニケーションに限らず、渋谷区主催のイベント、渋谷区の小学校で行なっているワークショップなどにも活動の幅を広げ、より一層身近なAIとして成長していくことを目指していきます。

平成29年11月3日 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会に向けた #1000 Days to Go!渋谷区文化プログラム MERRY SMILE SHIBUYA for 2020が行われました

会場の様子

東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会開催1000日前を迎えることを記念して、誰もが笑顔で、年齢、性別、国籍、障害の有無を問わず、多様な個性を持つ人々と一緒に楽しむ「渋谷区文化プログラム MERRY SMILE SHIBUYA for 2020」を渋谷ヒカリエ8階(8/COURT)で開催しました。
当日は、笑顔をテーマにしたファッションショーや車椅子ダンスライブ、手話タップダンス、パラリンピックPR紙芝居などのパフォーマンスをはじめ、東京2020大会に向けたアイデアカードづくりやハートバンドにメッセージを書いて作るオリパラ応援タワーといったワークショップが行われました。
また、本町幼稚園の園児と笹塚小学校の児童が作成したメダルをパラバドミントンの大濱真選手に渡す「夢のメダル表彰式」を行いました。大濱選手は、「とても嬉しい。東京2020大会に出場し、メダルを獲れるよう頑張ります。」と決意を話してくれました。


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