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【更新日】平成29年2月16日

渋谷駅周辺の見どころ

ハチ公銅像

渋谷駅ハチ公口
大正時代、飼い主が亡くなったのを知らず、毎日渋谷駅前で帰りを待っていたハチ公の話は有名です。

ハチ公ファミリーレリーフ

渋谷駅ハチ公口
たて4メートル×よこ15メートルの陶板のレリーフです。ハチ公のまわりを20匹ほどの秋田犬が囲んでいます。

ハチ公前広場モニュメント

渋谷駅ハチ公口
青ガエルの写真明治18年に渋谷駅が誕生し、昭和2年に東横線、昭和8年に帝都電鉄(現在の井の頭線)、昭和13年には東京高速鉄道 (現在の地下鉄銀座線)が開通しました。このモニュメントは、昭和29年10月から昭和45年3月まで東横線で活躍した超軽量電車 5000系の第1号車です。平成18年10月に設置しました。「青ガエル」の愛称で親しまれています。


モヤイ像

渋谷駅南口
モヤイとは、新島の方言で「力を合わせる」という意味です。新島特産の抗火石でできています。

問い合わせは、東京都新島村役場産業観光課(電話:04992-5-0240)へ

ホープ君

渋谷駅東側
ふくろうの像です。宮益口のシンボルとして商店会が設置しました。

明日の神話

渋谷マークシティの京王井の頭線渋谷駅とJR渋谷駅を結ぶ連絡通路
岡本太郎が、原爆が炸裂する悲劇の瞬間から、人間はその残酷な惨劇からでも立ち上がり、乗り越えることができるという「人の尊厳」をテーマに製作した、縦5.5ートル、横30メートルの巨大壁画です。地元商店街、町会、渋谷区などによる誘致活動の結果、平成20年より設置されています。

MARK CITY(マークシティ)

井の頭線渋谷駅
事務所・ホテル・店舗を含んだ複合施設です。平成12年4月開業。

詳しくは、MARK CITY(マークシティ)のホームページ

NANAKO像

公園通り Movida館前
昭和61年にできた猫の像です。一般公募で名づけられました。

TOKYO FM スペイン坂スタジオ

宇田川町15-1
パルコパート1の1階にある、東京FMのサテライトスタジオです。

詳しくは、TOKYO FM スペイン坂スタジオのホームページ

百軒店(ひゃっけんだな)

道玄坂2丁目
関東大震災を機に、被害にあった下町の有名店を招いて復興しようとしました。その後小料理店や喫茶店ができ発展しました。

Bunkamura

道玄坂2-24-1
大小のホール、ミニシアター、美術館が集まった複合施設です。

詳しくは、Bunkamuraのホームページ

プラザ・エクウス渋谷

宇田川町31-2 電話:03-5458-4331
競馬と馬文化の情報発信スペースです。ギャラリーも併設しています。

尾崎豊の碑

渋谷2-15-1
歌手尾崎豊さんの三回忌に造られました。代表作「十七歳の地図」の歌詞が刻まれています。

岸記念体育会館

神南1-1-1 電話:03-3481-2200
日本体育協会と、傘下競技団体の総合事務所です。

都立代々木公園

代々木神園町2-1
旧陸軍練兵場が第二次大戦後に米軍の宿舎となり、東京オリンピックの選手村となったあと、昭和45年、都立公園となりました。

詳しくは、都立代々木公園のホームページ

水無橋(みずなしばし)

神宮前6丁目〜神南2丁目
江戸時代からあった道路が鉄道の開通で切られたため、この橋が架けられました。