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【更新日】平成29年4月7日

コンビニ納付

【問い合わせ】税務課税務管理係(電話:03-3463-1706)

【問い合わせ】国民健康保険課収納係(電話:03-3463-1784)

コンビニで納付できる公金

  • 特別区民税・都民税(普通徴収分)
  • 軽自動車税
  • 国民健康保険料

コンビニで納付できる納付書

コンビニで納付できる納付書は、下図のように読み取るためのバーコードが印字されています。
(注)バーコードが印字された納付書は、金融機関でも納付できます。

コンビニで納付できる納付書(バーコード入り)

コンビニで納付できない納付書は、下図のように「この納付書ではコンビニエンスストアで支払うことは出来ません」 と印字されます。

コンビニで納付できない納付書(バーコードなし)

取り扱っているコンビニ一覧(平成29年4月現在)

全国の下記のコンビニで納付できます。

くらしハウス、コミュニティ・ストア、サークルK、サンクス、 スリーエイト、スリーエフ、生活彩家、セーブオン、セブン‐イレブン、デイリーヤマザキ、ファミリーマート、 ポプラ、ミニストップ、ヤマザキデイリーストアー、ローソン(五十音順)、MMK設置店

(注)利用できるコンビニは納付書裏面に記載されています。
(注)MMK設置店とは、MMK端末(公共料金収納端末)が設置され、店頭において「公共料金収納取扱窓口」の表示のある店舗をいいます。

コンビニで取り扱いできないもの

  • 1枚で納付する金額が30万円を超える納付書
  • バーコードが印字されていないもの

(注)金融機関で納付してください。

コンビニで納付する場合の注意点

  • コンビニで納付するときは、納付したい納付書のみをレジに出してください。
  • バーコードに印字がなく、「この納付書ではコンビニエンスストアで支払うことは出来ません」と記載のある納付書は、 コンビニでは納付できません。
  • 納付書のバーコード部分が汚れたり、破れたりしている納付書は、コンビニでは納付できないことがあります。
  • コンビニで納付した際には、納付書から切り離された押印済の「領収証書」と「レシート」の両方を必ず受け取り大切に保管してください。 「レシート」は、コンビニ店舗のレジを通した重要な証拠となります。