○渋谷区国民健康保険条例施行規則

昭和三四年一二月一日

規則第一〇号

第一章 総則

(趣旨)

第一条 この規則は、渋谷区国民健康保険条例(昭和三十四年渋谷区条例第二十一号。以下「条例」という。)の施行に関し、必要な事項を定めるものとする。

(一部改正…五九年四〇号・一二年三七号)

(用語)

第二条 この規則における用語の意義は、次の各号に定めるところによる。

 徴収職員 区長の委任を受けて保険料その他徴収金の徴収又は滞納処分を執行する職員をいう。

(一部改正…四三年一五号)

 検査職員 区長の命を受けて保険料の賦課徴収、被保険者の資格及び保険給付に関する調査のため質問を行い、又は文書その他の提出若しくは提示を求める職員をいう。

 保険料その他徴収金 保険料及びその延滞金、一部負担金並びに滞納処分費をいう。

(一部改正…三九年四号・四三年一五号)

(届出、申請等の受理機関)

第三条 国民健康保険法(昭和三十三年法律第百九十二号。以下「法」という。)条例又はこの規則に基づく届出、申請等の受理機関は、次の表に掲げるところによる。

届出、申請等の区分

受理機関

一 次に掲げるものの届出

ア 被保険者資格の異動に関する届(外国人を除く。)

イ 退職被保険者等に関する届(外国人を除く。)

ウ 被保険者証の交付に関する届(外国人を除く。)

区民部住民戸籍課、区民部国民健康保険課又は区役所出張所

二 前号に掲げる以外のもの

区民部国民健康保険課

(一部改正…四五年二六号・四九年三号・五一年三一号・五九年四〇号・四八号・四年五三号・五年一三号・六年一九号・一四年一五号・一六年四七号・一七年三五号・二〇年一三号)

(本条全部改正…四三年一五号)

(一部改正…一二年三七号)

(保険料その他徴収金に係る書類の送達方法)

第四条 保険料その他徴収金の納付義務者に対する書類は、郵送又は使送により、その送達を受けるべき者の住所に送達する。

(徴収職員、検査職員の証票等)

第五条 徴収職員は、次の各号に掲げる事務を執行する場合には、その身分を証明する証票を携帯しなければならない。

 保険料その他徴収金を徴収する場合

 保険料その他徴収金に関して財産差押えを行う場合

2 検査職員は、その事務を執行する場合には、その身分を証明する証票を携帯しなければならない。

(様式)

第六条 規則の施行について必要な書類の様式は別に定める。

第七条 削除

(七年二一号)

第二章 被保険者証

(被保険者証の検認及び更新)

第八条 区長は、必要があると認めるときは、あらかじめ期日を公告して、被保険者証の検認又は更新をすることができる。

(被保険者証の再交付)

第九条 世帯主は、亡失、破損等により被保険者証の再交付を受けようとするときは、被保険者証再交付申請書(破損による場合は、その被保険者証を添付する。)を提出しなければならない。

(一部改正…四三年一五号)

2 亡失により、被保険者証の再交付を受けた後において、失効した従前の被保険者証を発見したときは、直ちにこれを返還しなければならない。

(一部改正…四三年一五号)

(被保険者証の無効)

第十条 次の各号のいずれかに該当する場合の被保険者証は無効とする。

 その資格を喪失した被保険者に係るもの

 第八条の検認又は更新を受けなかつたもの

 亡失したもの

(被保険者証の記載事項の改訂)

第十一条 法第九条の規定により届出をする場合は、その届出の際、被保険者証を同時に提出し、その記載事項の改訂を受けなければならない。

第十一条の二 第八条から前条までの規定は、法第九条第六項に規定する被保険者資格証明書について準用する。

(追加…六二年二二号、一部改正…一二年三七号)

(療養の給付等受給資格証明)

第十二条 第八条又は第九条第一項に該当する被保険者について、必要があると認められるときは、療養の給付等受給資格証明書を発給することができる。

(一部改正…四三年一五号・六二年二二号・六年五二号・二一年四九号)

第三章 保険給付

第十三条 削除

(六年五二号)

(一部負担金の減免又は徴収猶予)

第十四条 条例第十条の規定により一部負担金の減免又は徴収猶予の措置を受けようとする者は、療養の給付を受ける前に一部負担金の減免又は徴収猶予の申請書を提出しなければならない。ただし、急患その他やむを得ない事由により、事前に申請をすることが困難の場合は、その事由の消滅したとき速やかにその事由を付して申請しなければならない。

(一部改正…五一年二〇号)

(本条一条繰上…五九年四〇号)

2 前項による申請書の提出があつたときは、区長はこれを審査し、その必要があるときは一部負担金減免又は徴収猶予の証明書を交付し、不適当と認めるときはその旨を通知する。

(一部負担金の減免又は徴収猶予の取消し)

第十五条 偽りの申請その他の行為により一部負担金の減免を受けたことが明らかになつたときは、区長は当該一部負担金の減免の承認を取り消すとともに、直ちにその旨を当該保険医療機関又は保険薬局(以下「保険医療機関等」という。)に通知しなければならない。

(一部改正…五一年二〇号・六年五二号)

(本条一条繰上…五九年四〇号)

2 前項の場合においては、当該被保険者はその取消しの前日までの間に支払を免れた額を直ちに区長に返還しなければならない。

(一部改正…五一年二〇号)

3 一部負担金の徴収猶予の承認を受けた者が次の各号のいずれかに該当する場合においては、当該猶予に係る一部負担金の全部又は一部についてその承認を取り消し、これを一時に徴収することができる。

(一部改正…五一年二〇号)

 徴収猶予の承認を受けた者の資力回復その他の事由により従前の条件により徴収を猶予することが不適当であると認められるとき。

 一部負担金の納付を免れようとする不正の行為があると認められるとき。

(入院時食事療養費の支給申請)

第十五条の二 条例第十二条の二の規定により入院時食事療養費の支給を受けようとする者は、当該療養につき算定した費用の額に関する証拠書類を添えて入院時食事療養費支給申請書を提出しなければならない。ただし、国民健康保険法施行規則(昭和三十三年厚生省令第五十三号。以下「法施行規則」という。)第二十六条の規定により区が入院時食事療養費として支給すべき額を保険医療機関に支払う場合は、この限りでない。

(追加…六年五二号)

(入院時生活療養費の支給申請)

第十五条の三 条例第十二条の三の規定により入院時生活療養費の支給を受けようとする者は、当該療養につき算定した費用の額に関する証拠書類を添えて入院時生活療養費支給申請書を提出しなければならない。ただし、法施行規則第二十六条の六の二の規定により区が入院時生活療養費として支給すべき額を保険医療機関に支払う場合は、この限りでない。

(追加…一八年九二号)

(保険外併用療養費の支給申請)

第十六条 条例第十二条の四の規定により保険外併用療養費の支給を受けようとする者は、当該療養につき算定した費用の額に関する証拠書類を添えて保険外併用療養費支給申請書を提出しなければならない。ただし、法施行規則第二十六条の七第一項の規定により区が保険外併用療養費として支給すべき額を保険医療機関等に支払う場合は、この限りでない。

(追加…五九年四〇号、一部改正…六年五二号・一八年九二号)

(療養費の支給申請)

第十六条の二 条例第十二条の五の規定により療養費の支給を受けようとする者は、当該療養につき算定した費用の額に関する証拠書類を添えて療養費支給申請書を提出しなければならない。

(追加…五九年四〇号、一部改正…六年五二号・一八年九二号)

(訪問看護療養費の支給申請)

第十六条の三 条例第十二条の六の規定により訪問看護療養費の支給を受けようとする者は、訪問看護療養費支給申請書を提出しなければならない。ただし、法施行規則第二十七条の三の規定により区が訪問看護療養費として支給すべき額を指定訪問看護事業者に支払う場合は、この限りでない。

(追加…六年五二号、一部改正…一八年九二号)

(特別療養費の支給申請)

第十六条の四 条例第十二条の七の規定により特別療養費の支給を受けようとする者は、当該療養につき算定した費用の額に関する証拠書類を添えて特別療養費支給申請書を提出しなければならない。

(追加…六年五二号、一部改正…一八年九二号)

(移送費の支給申請)

第十六条の五 条例第十二条の八の規定により移送費の支給を受けようとする者は、移送に要した費用の額に関する証拠書類を添えて移送費支給申請書を提出しなければならない。

(追加…六年五二号、一部改正…一八年九二号)

(高額療養費の支給申請)

第十六条の六 条例第十二条の九の規定により高額療養費の支給を受けようとする者は、高額療養費支給申請書を提出しなければならない。

(追加…五一年二〇号、一部改正・三条繰下…六年五二号、一条繰上…一五年二四号、一部改正…一八年六三号・九二号)

(高額介護合算療養費の支給申請)

第十六条の七 条例第十二条の十の規定により高額介護合算療養費の支給を受けようとする者は、高額介護合算療養費支給申請書を提出しなければならない。

(追加…二〇年一三号)

(出産育児一時金の支給申請)

第十七条 条例第十三条の規定により出産育児一時金の支給を受けようとする者は、出産育児一時金支給申請書を提出しなければならない。

(一部改正…四三年一五号・六年五二号)

(葬祭費の支給申請)

第十八条 条例第十四条の規定により葬祭費の支給を受けようとする者は、葬祭費支給申請書を提出しなければならない。

(一部改正…四三年一五号)

(結核・精神医療給付金の支給申請)

第十八条の二 条例第十四条の二第一項及び第二項の規定により結核・精神医療給付金の支給を受けようとする者は、結核・精神医療給付金の支給対象となる医療に要した費用の額の内訳が明らかにできる書類を添えて結核・精神医療給付金支給申請書を提出しなければならない。ただし、条例第十四条の二第五項の規定により区が結核・精神医療給付金として支給すべき額を保険医療機関等に支払う場合は、この限りでない。

(一部改正…一八年六三号)

(本条全部改正…七年五〇号)

(支給決定等の通知)

第十八条の三 第十五条の二から前条までの規定による申請書の提出があつたときは、区長はこれを審査し、その結果を通知する。

(追加…六年五二号、一部改正…七年五〇号)

(第三者の行為により給付事由が生じた場合)

第十九条 給付事由が第三者の行為によつて生じたものであるときは、世帯主は、直ちに傷病届を提出しなければならない。

(一部改正…四三年一五号)

第四章 保険料

第二十条 削除

(一八年六三号)

(保険料の額等の通知)

第二十条の二 条例第二十二条の規定による保険料の額等の通知は、納入通知書によつて行う。

(一部改正…三九年四号・五七年二号、一条繰下…五九年四〇号)

(保険料の徴収猶予)

第二十一条 納付義務者が条例第二十五条の規定により、保険料の徴収猶予を受けようとするときは、徴収猶予申請書を提出しなければならない。

(保険料の減免)

第二十二条 納付義務者が条例第二十六条の規定による保険料の減免を受けようとするときは、保険料減免申請書を提出しなければならない。

(一部改正…五一年四四号・五七年二号)

(特例対象被保険者等に係る届出)

第二十二条の二 条例第二十六条の四の規定により特例対象被保険者等に係る届出を行おうとする者は、特例対象被保険者等該当届を提出しなければならない。

(改正…二二年一八号)

(徴収猶予及び減免の許可等)

第二十三条 第二十一条及び第二十二条の規定による申請書の提出があつたときは、区長はこれを審査し、その結果を通知する。

(一部改正…五一年四四号)

2 前項の規定により保険料の減免又は徴収猶予の許可を受けた者はその事由が消滅したときは、速やかに減免、徴収猶予事由消滅申告書により申告しなければならない。

(一部改正…五一年二〇号)

3 第一項の規定により徴収猶予の許可を受けた者については、第十五条第三項の規定を適用する。

(一部改正…五九年四〇号)

(延滞金の減免)

第二十四条 区長は、納付義務者について、次の各号のいずれかに該当する事由がある場合においてその延滞金額を減免することができる。

 条例第二十六条第一項第一号の規定により保険料を減免したとき。

(一部改正…五一年四四号・五七年二号・二〇年一三号・三〇年四九号)

 賦課の過誤等により調査中に属するものであるとき。

(一部改正…三〇年四九号)

 納入通知書の送達のあつた事実を納付義務者において知り得なかつたことについて正当な事由があると認められるとき。

(一部改正…三九年四号・三〇年四九号)

 納付義務者の属する世帯の生計を主として維持する者が死亡したこと又は長期間入院したことにより、延滞金を納付することができない事情があると認められるとき。

(改正…三〇年四九号)

 前各号に掲げるもののほか、区長が減免の必要があると認めるとき。

(追加…三〇年四九号)

2 前項の事由により延滞金の減免を受けようとするときは、延滞金減免申請書を提出しなければならない。ただし、区長が特に認める場合は、当該申請書の提出を省略することができる。

(一部改正…三〇年四九号)

(滞納処分)

第二十五条 納付義務者が次の各号のいずれかに該当するときは、徴収職員は、当該保険料その他徴収金について、地方税の滞納処分の例により処分することができる。

(一部改正…四三年一五号)

 滞納者が督促を受け、その督促状を発した日から起算して十日を経過した日までにその督促に係る保険料その他徴収金を完納しないとき

 滞納者が繰上徴収に係る通知により指定された納期限までに保険料を納付しないとき

(一部改正…三九年四号)

(過誤納に係る徴収金の取扱い)

第二十六条 納付義務者の過納又は誤納に係る保険料その他徴収金を還付し、又は未納に係る保険料に充当する場合においては、区長は、当該納付義務者に対し過誤納金還付通知書又は過誤納金充当通知書により通知しなければならない。

(一部改正…四三年一五号)

2 納付義務者は、前項の通知書を受理した場合又は既納保険料その他徴収金のうち、過納又は誤納に係るものがあることを発見した場合において、その過納又は誤納に係る保険料その他徴収金の還付を受けようとするときは、過誤納金還付請求書を提出しなければならない。ただし、区長が特に認める場合は、請求書の提出を省略することができる。

(一部改正…六年一九号)

(保険料の納付機関)

第二十七条 保険料の納付機関は、徴収職員による徴収及び納付書による納付の場合を除くほか、出張所とする。

(一部改正…四三年一五号・五一年二〇号・五九年四八号・五年一三号)

第五章 保健事業

(本章全部改正…六年五二号)

(表彰)

第二十八条 同一世帯に属する全ての被保険者が、一年間、条例第七条第一号に規定する療養の給付を受けなかつた場合には、区長は当該世帯主を表彰することができる。

2 前項の表彰は、表彰状又は記念品を贈呈して行う。

第六章 雑則

(国民健康保険団体連合会への委託)

第二十九条 区長は、国民健康保険の実施に伴う事務のうち、次の各号に掲げる事務を東京都の区域を区域とする国民健康保険団体連合会に委託することができる。

 診療報酬請求書の審査及び支払に関する事務

 被保険者より保険外併用療養費、療養費及び特別療養費の支給の申請があつた場合において、当該療養に要した費用の審査に関する事務

(一部改正…五九年四〇号・六年五二号・一八年九二号)

 前二号に掲げるもののほか、区長が必要と認める事務

(追加…六年五二号)

(区長による協議会の招集)

第三十条 条例第二十九条による渋谷区国民健康保険事業の運営に関する協議会の招集は、開会の日前三日までにこれを告示し、かつ委員に通知して行う。

(一部改正…四三年一五号・一二年三七号・三〇年四九号)

(過料の徴収)

第三十一条 区長は、条例第三十条の規定により過料を科する場合においては、本人に対し過料処分通知書を交付するとともに、その徴収については納入通知書をもつて通知しなければならない。

(一部改正…三九年四号・四三年一五号)

(添付書類の省略)

第三十二条 区長は、法、条例又はこの規則に基づく届書、申請書等に添付しなければならない書類により証明すべき事実を公簿等で確認することができるときは、当該書類の添付を省略させることができる。

(追加…六年五二号)

附 則

1 この規則は、公布の日から施行する。

(一部改正…六年三〇号)

(平成六年度分の保険料に関する特例)

2 平成六年度分の保険料に限り、第二十二条の二中「千六百八十円」とあるのは「千五百九十円」と読み替えて適用する。

(追加…六年三〇号)

附 則(昭和三九年規則第四号)

この規則は、昭和三十九年四月一日から施行する。

附 則(昭和三九年規則第四四号)

この規則は、公布の日から施行する。

附 則(昭和四三年規則第一五号)

この規則は、公布の日から施行する。

附 則(昭和四五年規則第二六号)

この規則は、公布の日から施行する。

附 則(昭和四九年規則第三号)

この規則は、公布の日から施行する。

附 則(昭和五一年規則第二〇号)

この規則は、公布の日から施行する。

附 則(昭和五一年規則第三一号)

この規則は、昭和五十一年七月一日から施行する。

附 則(昭和五一年規則第四四号)

1 この規則は、公布の日から施行する。

2 この規則による改正後の東京都渋谷区国民健康保険条例施行規則第二十二条の二の規定は、昭和五十一年四月一日から適用する。

附 則(昭和五三年規則第二九号)

この規則は、昭和五十三年四月一日から施行する。

附 則(昭和五五年規則第一三号)

この規則は、昭和五十五年四月一日から施行する。

附 則(昭和五六年規則第一号)

この規則は、昭和五十六年四月一日から施行する。

附 則(昭和五七年規則第二号)

この規則は、昭和五十七年四月一日から施行する。

附 則(昭和五九年規則第四〇号)

この規則は、東京都渋谷区国民健康保険条例の一部を改正する条例(昭和五十九年東京都渋谷区条例第二十八号)の施行の日から施行する。

附 則(昭和五九年規則第四八号)

この規則は、昭和六十年一月一日から施行する。

附 則(昭和六一年規則第一九号)

1 この規則は、公布の日から施行する。

2 改正後の東京都渋谷区国民健康保険条例施行規則第二十二条の二の規定は、昭和六十一年度分以後の保険料について適用し、昭和六十年度分以前の保険料については、なお従前の例による。

附 則(昭和六二年規則第二二号)

この規則は、東京都渋谷区国民健康保険条例の一部を改正する条例(昭和六十二年東京都渋谷区条例第十三号)の施行の日から施行する。

附 則(平成元年規則第一七号)

1 この規則は、平成元年四月一日から施行する。

2 改正後の東京都渋谷区国民健康保険条例施行規則第二十二条の二の規定は、平成元年度分の保険料から適用し、昭和六十三年度分までの保険料については、なお従前の例による。

附 則(平成三年規則第三五号)

この規則は、平成三年四月一日から施行する。

附 則(平成四年規則第一五号)

1 この規則は、平成四年四月一日から施行する。

2 改正後の東京都渋谷区国民健康保険条例施行規則第二十二条の二の規定は、平成四年度分の保険料から適用し、平成三年度分までの保険料については、なお従前の例による。

附 則(平成四年規則第五三号)

この規則は、平成五年一月一日から施行する。

附 則(平成五年規則第一三号)

この規則は、平成五年四月一日から施行する。

附 則(平成六年規則第一九号)

この規則は、平成六年四月一日から施行する。

附 則(平成六年規則第三〇号)

この規則は、東京都渋谷区国民健康保険条例の一部を改正する条例(平成六年東京都渋谷区条例第二十号)の施行の日から施行し、改正後の東京都渋谷区国民健康保険条例施行規則附則第二項の規定は、平成六年四月一日から適用する。

附 則(平成六年規則第五二号)

1 この規則は、平成六年十月一日から施行する。ただし、第五章の章名の改正規定は、平成七年四月一日から施行する。

2 改正後の東京都渋谷区国民健康保険条例施行規則第十七条の規定は、この規則の施行の日(以下「施行日」という。)以後の出産に係る出産育児一時金の支給申請について適用し、施行日前の出産に係る助産費及び育児手当金の支給申請については、なお従前の例による。

附 則(平成七年規則第二一号)

この規則は、平成七年四月一日から施行する。

附 則(平成七年規則第五〇号)

この規則は、公布の日から施行し、この規則による改正後の東京都渋谷区国民健康保険条例施行規則の規定は、平成七年七月一日から適用する。

附 則(平成八年規則第一五号)

1 この規則は、平成八年四月一日から施行する。

2 改正後の東京都渋谷区国民健康保険条例施行規則第二十二条の二の規定は、平成八年度分の保険料から適用し、平成七年度分までの保険料については、なお従前の例による。

附 則(平成九年規則第二五号)

1 この規則は、平成九年四月一日から施行する。

2 改正後の東京都渋谷区国民健康保険条例施行規則第二十二条の二の規定は、平成九年度分の保険料から適用し、平成八年度分までの保険料については、なお従前の例による。

附 則(平成一〇年規則第二七号)

1 この規則は、平成十年四月一日から施行する。

2 改正後の東京都渋谷区国民健康保険条例施行規則第二十二条の二の規定は、平成十年度分の保険料から適用し、平成九年度分までの保険料については、なお従前の例による。

附 則(平成一二年規則第三七号)

1 この規則は、平成十二年四月一日から施行する。

2 改正後の渋谷区国民健康保険条例施行規則第二十条第一項及び第二十二条の二の規定は、平成十二年度分の保険料から適用し、平成十一年度分までの保険料については、なお従前の例による。

附 則(平成一三年規則第三二号)

1 この規則は、平成十三年四月一日から施行する。

2 改正後の渋谷区国民健康保険条例施行規則第二十二条の二の規定は、平成十三年度分の保険料から適用し、平成十二年度分までの保険料については、なお従前の例による。

附 則(平成一四年規則第一五号)

1 この規則は、平成十四年四月一日から施行する。

2 改正後の渋谷区国民健康保険条例施行規則第二十二条の二の規定は、平成十四年度分の保険料から適用し、平成十三年度分までの保険料については、なお従前の例による。

附 則(平成一五年規則第二四号)

1 この規則は、平成十五年四月一日から施行する。

2 この規則による改正前の渋谷区国民健康保険条例施行規則第十六条の六の規定による特例療養費の支給の申請については、なお従前の例による。

3 この規則による改正後の渋谷区国民健康保険条例施行規則第二十二条の二の規定は、平成十五年度分の保険料から適用し、平成十四年度分までの保険料については、なお従前の例による。

附 則(平成一六年規則第四七号)

この規則は、平成十六年四月一日から施行する。

附 則(平成一七年規則第三五号)

1 この規則は、平成十七年四月一日から施行する。

2 改正後の渋谷区国民健康保険条例施行規則第二十二条の二の規定は、平成十七年度分の保険料から適用し、平成十六年度分までの保険料については、なお従前の例による。

附 則(平成一八年規則第六三号)

1 この規則は、平成十八年四月一日から施行する。

2 改正後の渋谷区国民健康保険条例施行規則第二十二条の二の規定は、平成十八年度分の保険料から適用し、平成十七年度分までの保険料については、なお従前の例による。

附 則(平成一八年規則第七九号)

1 この規則は、公布の日から施行する。

2 改正後の渋谷区国民健康保険条例施行規則の規定は、平成十八年度分の保険料から適用し、平成十七年度分以前の保険料については、なお従前の例による。

附 則(平成一八年規則第九二号)

1 この規則は、平成十八年十月一日から施行する。

2 改正後の渋谷区国民健康保険条例施行規則の規定は、平成十八年十月一日以後に行われる診療、薬剤の支給若しくは手当又は訪問看護に係る保険給付について適用し、同日前に行われた診療、薬剤の支給若しくは手当又は訪問看護に係る保険給付については、なお従前の例による。

附 則(平成一九年規則第三二号)

1 この規則は、平成十九年四月一日から施行する。

2 改正後の渋谷区国民健康保険条例施行規則の規定は、平成十九年度分の保険料から適用し、平成十八年度分までの保険料については、なお従前の例による。

附 則(平成二〇年規則第一三号)

1 この規則は、平成二十年四月一日から施行する。

2 改正後の渋谷区国民健康保険条例施行規則の規定は、平成二十年度分の保険料から適用し、平成十九年度分までの保険料については、なお従前の例による。

附 則(平成二一年規則第四七号)

1 この規則は、公布の日から施行し、改正後の渋谷区国民健康保険条例施行規則(以下「新規則」という。)の規定は、平成二十一年四月一日から適用する。

2 新規則第二十二条の二の規定は、平成二十一年度分の保険料から適用し、平成二十年度分までの保険料については、なお従前の例による。

3 この規則による改正前の渋谷区国民健康保険条例施行規則第二十七条の二の規定は、平成二十年度分の保険料については、なおその効力を有する。

附 則(平成二一年規則第四九号)

この規則は、公布の日から施行する。

附 則(平成二二年規則第一八号)

1 この規則は、平成二十二年四月一日から施行する。

2 この規則による改正前の渋谷区国民健康保険条例施行規則第二十二条の二の規定は、平成二十一年度分までの保険料については、なおその効力を有する。

附 則(平成三〇年規則第四九号)

1 この規則は、公布の日から施行し、改正後の第二十四条の規定は、平成三十年五月一日から適用する。

2 改正後の第二十四条の規定は、平成三十年五月一日以後に納期限の到来する保険料に係る延滞金の減免について適用し、同日前に納期限の到来する保険料に係る延滞金の減免については、なお従前の例による。

渋谷区国民健康保険条例施行規則

昭和34年12月1日 規則第10号

(平成30年8月30日施行)

体系情報
第10章 生/第6節 国民健康保険
沿革情報
昭和34年12月1日 規則第10号
昭和39年3月25日 規則第4号
昭和39年12月10日 規則第44号
昭和43年4月1日 規則第15号
昭和45年10月31日 規則第26号
昭和49年3月15日 規則第3号
昭和51年4月1日 規則第20号
昭和51年6月30日 規則第31号
昭和51年9月27日 規則第44号
昭和53年4月1日 規則第29号
昭和55年3月21日 規則第13号
昭和56年2月1日 規則第1号
昭和57年2月12日 規則第2号
昭和59年9月29日 規則第40号
昭和59年12月28日 規則第48号
昭和61年5月10日 規則第19号
昭和62年3月31日 規則第22号
平成元年3月31日 規則第17号
平成3年3月30日 規則第35号
平成4年3月31日 規則第15号
平成4年12月22日 規則第53号
平成5年3月30日 規則第13号
平成6年3月30日 規則第19号
平成6年6月16日 規則第30号
平成6年9月30日 規則第52号
平成7年3月31日 規則第21号
平成7年9月19日 規則第50号
平成8年3月29日 規則第15号
平成9年3月31日 規則第25号
平成10年3月31日 規則第27号
平成12年3月31日 規則第37号
平成13年3月30日 規則第32号
平成14年3月29日 規則第15号
平成15年3月28日 規則第24号
平成16年3月31日 規則第47号
平成17年3月31日 規則第35号
平成18年3月31日 規則第63号
平成18年7月14日 規則第79号
平成18年9月29日 規則第92号
平成19年3月30日 規則第32号
平成20年3月31日 規則第13号
平成21年6月16日 規則第47号
平成21年6月25日 規則第49号
平成22年3月31日 規則第18号
平成30年8月30日 規則第49号