トップ区議会の活動意見書・決議等> 要請・要望

要請・要望

平成19年第2回定例会

温泉施設の安全対策の強化を求める要請書

6月19日、渋谷区松濤一丁目の温泉施設で起きた爆発事故では、3人の尊い命が奪われるとともに、多数の重軽傷者をだし、近隣住民並びに区民に多大な被害と不安をもたらしました。犠牲になられた方々とご遺族の皆様に対しまして、渋谷区議会として心より哀悼の意を表するものです。

ここ数年来、健康、温泉ブームを背景に、地下から汲み上げた温泉水を利用した温泉施設が各地で営業されており、都内における源泉数も年々増え続け、東京都環境局によれば6月22日現在で148カ所に達しています。

今回の事故は、汲み上げた温泉水に南関東一帯に広がるメタンガスを主成分とした可燃性の天然ガスが地下施設に充満し、爆発したものと言われています。

平成17年に北区での温泉掘削時のガス噴出事故において、東京都は独自の安全対策指導要綱を策定しましたが、営業後の温泉施設の安全対策に関する規制や指導の基準はなく、また、国においても同様の基準等が未整備の状況にあります。

よって、渋谷区議会は国及び東京都に対して、利用者が安心して施設を利用でき、近隣住民が安全で安心して暮らせるよう早急な事故原因の究明と温泉施設の実態調査を行うとともに、必要な法整備を図り、更なる安全対策の強化を強く要請します。

平成19年7月2日

渋谷区議会議長名

内閣総理大臣

厚生労働大臣

国土交通大臣

環境大臣

東京都知事 あて

平成13年第3回定例会

JR埼京線代々木駅付近踏切解消に関する要請書

渋谷区議会では、JR埼京線の延伸は、JR貨物船を利用し、JR代々木駅付近の2つの踏切を通過するため、ダイヤの過密化により、将来的に「開かずの踏切」になる懸念があるとし、住民、区と一体となって、鉄道の地下化を含めた抜本的な対策を要望してきました。

しかし、JR東日本は、住民、区、区議会の「開かずの踏切」になるという指摘や不安に対し、十分な回答をしないまま、平成8年3月に埼京線を新宿駅から恵比寿駅まで延伸し、営業を開始しただけでなく、その後、開業時より20本の列車を増発し、今日に至っています。

さらに、さる9月22日の新聞報道によりますと、JR東日本は、12月1日のダイヤ改正の1つとして、大宮方面から新宿、恵比寿駅を経由して横浜方面に直通運転する「湘南新宿ライン」を新設し、1日当り、快速9往復、各駅停車16往復の上下計50本の列車を運転する予定と発表しています。

このダイヤ改正によって、朝の8時から9時のラッシュ時の踏切通過列車本数は、25本から27本に増え、1日の平均踏切遮断時間もさらに長くなり、近隣住民と通勤者に多大な不便をもたらすことは明らかです。

その上、平成14年には、埼京線が大崎駅まで延伸され、さらに、東京臨海高速鉄道線の竣工で、東京テレポートを経て新木場へ接続し、JR京葉線にも結ばれる計画が進めば、ダイヤの過密化は一層ひどくなり「開かずの踏切」になることは必定であります。

従って、JR東日本がなしくずし的に増便をするのではなく、12月1日から実施されようとしています「湘南新宿ライン」のダイヤ改正を凍結し、代々木駅付近における2つの踏切を「開かずの踏切」にしないために、地下化を含めた抜本的解決策を早急に示されるよう、JR東日本に対してご指導いただきたく、強く要請するものです。

ここに、区議会の議決を経て、要請書を提出いたします。

平成13年10月17日

議長名

東京都知事 あて

平成12年第2回定例会

渋谷川・古川における清流復活放流水の送水制限撤廃を求める要望書

東京都は、渋谷川・古川における清流復活放流水の総水量を、4月から50パーセントに制限しました。これに対し、渋谷区をはじめ、関係6区や同区議会からの送水量の復元を求める強い要請で、6月から9月にかぎり昼間のみ復元されました。

しかし、夜間に送水量が半減されることによって渋谷川でも、よどみが生れ、ようやくコイなどの魚が生息しはじめた状況が、失われようとしています。特に、秋から冬にかけ、送水量が昼、夜ともに半減すれば、水質も悪化し、生活、環境、衛生面に影響を与え、魚類等の生息うは、一層困難になると推測されます。

渋谷川・古川を含む城南三河川の清流復活事業は、多くの住民に、水源を失った都市河川の清流復活をとおして、身近に生活の潤いと四季折々の良好な環境を与えています。また、当該事業が、都区双方の計画により開始された経緯からも、環境問題がかつてないほど重要視されている今日、時代の流れに逆行する今回の措置を認めることはできません。

よって渋谷区議会は、東京都に対し左記事項を強く要望します。

  1. 渋谷川・古川における清流復活放流水の送水制限を撤廃すること。
  2. 水質検査や生態調査を引き続き実施するとともに、魚類等生物の生息できる環境の回復を目指すこと。

平成12年6月19日

議長名

東京都知事 あて

平成12年第1回定例会

JR埼京線代々木駅付近踏切解消に関する要望書

渋谷区議会は、JR埼京線の延伸計画が平成5年6月にJR東日本より発表されて以来、「埼京線の延伸に関する調査並びに対策の件」を交通問題特別委員会に付議事件として付託し継続して調査をしております。

その中で、JR埼京線の延伸にあたってはJR貨物線を利用するものであり、JR代々木駅付近の「厩道」・「青山街道」という2つの踏切が、将来的に「開かずの踏切」になるのではないかと住民、区、区議会は懸念をしております。

本区議会は、都心地域において「開かずの踏切」を作ることが、交通、経済、住民、歩行者の安全に対して悪影響を及ぼすとの立場から、JR東日本関係者、関係住民と協議、懇談を重ね、その解決に努力を積み重ねてきたところであります。

しかし、JR東日本は、住民、区、区議会の「開かずの踏切」になるという指摘や不安に対して、十分な回答をしないまま、平成8年3月16日にJR埼京線を新宿駅から恵比寿駅まで延伸し営業を開始いたしました。

現在、このJR埼京線における新宿駅から恵比寿駅間の運行ダイヤは、一定の本数制限がなされていますが、平成14年に大崎駅まで延伸され、東京臨海高速鉄道線「新木場−東京テレポート−大崎」の竣工と相まって接続し、更には、JR京葉線にもつながることを考えると、JR埼京線の新宿駅から恵比寿駅方面に至るダイヤ本数が1日299本の枠を超えて過密化されるのは必定であり、将来に亘っての運行回数の明示がない中で、JR埼京線の大崎駅までの延伸計画等を想定した時、事態は悪化するものと思料いたします。

もとより、本区議会は、JR東日本の交通利用者の混雑緩和や首都圏鉄道網の充実という点にはなんら異論をはさむものではありません。しかし、鉄道網整備の過程でJR代々木駅付近の2つの踏切が「開かずの踏切」として置き去りにされたのでは、踏切を利用する地域住民を含め歩行者や車両等にとって、将来的な不安が解消されないばかりか、安全上や環境保全上の見地からも区政に一翼をになう立場として看過することはできません。

貴職におかれましては、この間の経過についてご賢察いただき、地元住民及び区議会にも充分理解できる責任ある内容をもって、JR埼京線代々木駅付近の2つの踏切を「開かずの踏切」にしないために、鉄道の地下化計画を視野に入れ、JR東日本に対してご指導いただきたく要望いたします。

ここに、区議会の議決を経て、要望書を提出いたします。

平成12年3月31日

議長名

運輸大臣 あて

JR埼京線代々木駅付近踏切解消に関する要請書

渋谷区議会は、JR埼京線の延伸計画が平成5年6月にJR東日本より発表されて以来、「埼京線の延伸に関する調査並びに対策の件」を交通問題特別委員会に付議事件として付託し継続して調査をしております。

特に、JR埼京線の延伸にあたってはJR貨物線を利用するものであり、JR代々木駅付近では、「厠道」・「青山街道」という2つの踏切を通過するため、ダイヤの過密化により、将来的に「開かずの踏切」になるのではないかという懸念が、住民、区、区議会にとっても最大の関心事となっております。

しかし、JR東日本は、住民、区、区議会の「開かずの踏切」になるという指摘や不安に対して、十分な回答をしないまま、平成8年3月16日にJR埼京線を新宿駅から恵比寿駅まで延伸し営業を開始いたしました。

現在、このJR埼京線における新宿駅から恵比寿駅間の運行ダイヤは、一定の本数制限がなされていますが、平成14年に大崎駅まで延伸され、東京臨海高速鉄道線「新木場−東京テレポート−大崎」の竣工と相まって接続し、更には、JR京葉線にもつながることを考えると、JR埼京線の新宿駅から恵比寿駅方面に至るダイヤ本数が1日299本の枠を超えて過密化されるのは必定であり、将来に亘っての運行回数の明示がない中で、JR埼京線の大崎駅までの延伸計画等を想定した時、事態は悪化するものと思料いたします。

もとより、本区議会は、JR東日本の交通利用者の混雑緩和や首都圏鉄道網の充実という点にはなんら異論をはさむものではありません。しかし、鉄道網整備の過程でJR代々木駅付近の2つの踏切が「開かずの踏切」として置き去りにされたのでは、踏切を利用する地域住民を含め歩行者や車両等にとって、将来的な不安が解消されないばかりか、安全上や環境保全上の見地からも区政に一翼をになう立場として看過することはできません。

東京都知事におかれましては、東京臨海高速鉄道網の設置については、第3セクターとしての位置づけをとられているとしても、首都東京の交通網の整備を図るという都市問題に携わる立場からも、平成14年に予定されている第2期事業の竣工に際し事前に行われるJR東日本との接続等交通アクセスに関する協議の場で、JR埼京線代々木駅付近における2つの踏切を「開かずの踏切」にしないために、鉄道の地下化計画を視野に入れ、JR東日本に対してご指導いただきたく、強く要請いたします。

ここに、区議会の議決を経て、要請書を提出いたします。

平成12年3月31日

議長名

東京都知事 あて

平成10年第1回定例会

JR埼京線代々木駅付近踏切に係る要望書

渋谷区議会は、埼京線の延伸計画が平成5年6月にJR東日本より発表されて以来、「埼京線の延伸に関する調査並びに対策の件」を交通問題特別委員会に付議事件として付託し、調査を継続してまいりました。その中で、埼京線の延伸にあたっては、貨物線を利用することが明らかとなり、JR代々木駅付近の「厩道」「青山街道」という「二つの踏切」が、将来的に「開かずの踏切」になるのではないかということを、区議会、区、住民は最大の問題としております。

本区議会は、都心地域において「開かずの踏切」を作ることが、交通、経済、住民・歩行者の安全に対して悪影響を及ぼすとの立場から、JR東日本関係者、関係住民と協議、懇談を重ね、その解決に努力を積み重ねてきたところであります。

しかし、JR東日本は、区議会、区、住民の「開かずの踏切」になるという指摘や不安に対して、十分な回答をしないまま、平成8年3月16日に埼京線を新宿駅から恵比寿駅まで延伸し、営業を開始しました。

現在、この埼京線における新宿から恵比寿間の運行ダイヤは、一定の本数制限がなされていますが平成12年に埼京線が大崎まで延伸され、東京臨海高速鉄道線「新木場−東京テレポート−大崎」の竣工と相まって接続が可能であり、更には京葉線にも発展的につながることを考えると、現状、埼京線の新宿−恵比寿方面に至るダイヤ本数が一日、299本の枠を超えて過密化されるのは必定であり、今、将来に亘って運行回数の明示がない中で、埼京線の大崎までの延伸計画等を想定した時、事態は悪化するものと思料いたします。

もとより、本区議会は、JR東日本の交通利用者の混雑緩和なり、首都圏鉄道網の充実という点には何ら異論をはさむものではありません。しかし、鉄道網整備の過程で、代々木駅付近の「2つの踏切」が、「開かずの踏切」として置き去りにされたのでは、踏切を利用する地域住民を含め歩行者や車両等にとって、将来的な不安が解消されず、このことが安全上や環境保全上の見地から、区政の一翼をになう立場として看過できません。

どうか貴職におかれましては、この間の経過についてご賢察いただき、区議会及び地元住民にも充分理解できる責任ある内容をもって、埼京線代々木駅付近の「2つの踏切」を「開かずの踏切」にしないために、鉄道の地下化計画を視野に入れ、JR東日本に対してご指導をいただきたく要望いたします。

ここに、区議会の議決を経て、要望書を提出いたします。

平成10年3月27日

渋谷区議会議長

運輸大臣 あて

JR埼京線代々木駅付近踏切問題に関する要請書

渋谷区議会は、埼京線の延伸計画が平成5年6月にJR東日本より発表されて以来、「埼京線の延伸に関する調査並びに対策の件」を交通問題特別委員会に付議事件として付託し、調査を継続してまいりました。

特に埼京線の延伸にあたっては貨物船を利用することが明らかとなり、JR代々木駅付近では「厩道」「青山街道」という「二つの踏切」を通過するので、ダイヤの過密化によっては、将来的に「開かずの踏切」になるのではないかという懸念が、区議会、区、住民にとっても最大の関心事であります。

しかし、JR東日本は、区議会、区、住民の「開かずの踏切」になるという推測や不安に対して、十分な回答をしないまま、平成8年3月16日に埼京線を新宿駅から恵比寿駅まで延伸し、営業を開始しました。

現在、この埼京線における新宿から恵比寿間の運行ダイヤは、一定の本数制限がなされていますが平成12年に埼京線が大崎まで延伸され、東京臨海高速鉄道線「新木場−東京テレポート−大崎」の竣工と相まって接続が可能であり、更には京葉線にも発展的につながることを考えると、現状、埼京線の新宿−恵比寿方面に至るダイヤ本数が一日、299本の枠を超えて過密化されるのは必定であり、今、将来に亘って運行回数の明示がない中で、埼京線の大崎までの延伸計画等を想定した時、事態は悪化するものと思料いたします。

もとより、本区議会は、JR東日本の交通利用者の混雑緩和なり、首都圏鉄道網の充実という点には何ら異論をはさむものではありません。しかし、鉄道網整備の過程で、代々木駅付近の「二つの踏切」が、「開かずの踏切」として置き去りにされたのでは、踏切を利用する地域住民を含め歩行者や車両等にとって、将来的な不安が解消されず、このことが安全上や環境保全上の見地から、区政の一翼をになう立場として看過できません。

どうか東京都知事におかれましては、東京臨海高速鉄道網の設置について、第三セクターとしての位置づけをとられていても、資本金240億円のうち、85.65パーセントという出資比率を持っている現実と、また、首都東京の交通網の整備を図るという都市問題に携わる立場からも、平成12年に予定される第2期事業の竣工に際し、事前に行われるJR東日本との接続等交通アクセスに関する協議の場で、埼京線代々木駅付近の「2つの踏切」を「開かずの踏切」にしないために、鉄道の地下化計画を視野に入れ、JR東日本に対してご指導いただきたく、強く要請いたします。

ここに、区議会の議決を経て、要請書を提出いたします。

平成10年3月27日

渋谷区議会議長

東京都知事 あて

特別区制度改革に関する要請書

渋谷区議会は、区民、行政と共に永年の悲願であります特別区制度改革の平成12年4月実施を目指して、23区の先頭に立って運動に取り組んできましたが、現在平成10年通常国会での法改正に向けて、きわめて緊張した局面を迎えております。いわば、最後のチャンスともいえる今度こそ、特別区制度改革を何としても実現させなければなりません。

そのために、渋谷区も現在、清掃事業の車庫整備等、条件整備に全力を尽くしておりますが、東京都におかれましても清掃事業移管に伴う関係者の合意形成をはじめ、必要な条件整備に万全を期され、都区が一体となって国・自治省に対し、内閣官房への文書提出期限である本年9月20日までには、何としても強力な要請を行う必要があると考えます。

しかしながら、東京都の清掃工場建設計画の見直しをめぐって関係者間の対立が見られることは大変残念なことです。東京都におかれましては、1日も早く問題を解決し、都区制度改革に向けて一層の努力をされますよう、渋谷区議会はここに強く要請します。

平成9年9月17日

議長名

東京都知事

東京都議会議長 あて

JR埼京線代々木駅付近踏切に係る要望書

JR東日本は、平成8年3月16日に埼京線を恵比寿まで延伸し、営業を開始しました。

渋谷区議会では、埼京線の延伸計画が、平成5年6月にJR東日本より発表されて以来、「埼京線の延伸に関する調査並びに対策の件」を交通問題特別委員会に付議事件として付託し、調査を継続してまいりました。その中で、埼京線の延伸にあたっては、貨物線を利用することが明らかとなり、代々木駅付近の「2つの踏切」が将来的に「開かずの踏切」になるのではないかということが、最大の問題となってきました。

本区議会は、都心地域において「開かずの踏切」を作ることが、交通経済、住民・歩行者の安全に対して悪影響を及ぼすとの立場から、JR東日本関係者、関係住民と協議、懇談を重ね、その解決に努力を積み重ねてきたところです。

しかしながら、JR東日本は、区議会、区、住民の「開かずの踏切」という懸念に対して、十分な回答をよこさないまま、埼京線の延伸に踏み切ったものです。また、この埼京線は、平成12年には大崎まで延伸し、更に運輸省免許の東京臨海高速鉄道「大崎−東京テレポート−新木場」、加えて、京葉線に接続する計画があるとのことです。本年の延伸時において、JR東日本は、現在の1回平均の遮断時分の短縮をはかるので、「開かずの踏切」にならないとの考え方を示しましたが、将来にわたってダイヤ運行回数の明示がない中で、大崎までの延伸計画等を視野に入れたとき、事態は更に悪化するものと思料いたします。

もとより、本区議会は、JR東日本の交通利用者の混雑緩和なり、首都圏鉄道網の充実という点には何等異論をはさむものではありませんが、鉄道網整備の過程で、代々木駅付近の「2つの踏切」問題が「開かずの踏切」として置き去りにされ、地域住民の将来的な不安がないがしろにされることは安全上や環境上の見地からも区政をあずかる立場として、見過ごしの出来ない問題であります。どうか運輸当局におかれましては、区議会、地元住民の立場をご賢察いただき、JR東日本の所管官庁という立場から、区議会及び地元住民にも充分理解出来る責任ある内容をもって、埼京線代々木駅付近の「2つの踏切」を「開かずの踏切」にしないために、鉄道の立体化計画を具体化されるようJR東日本に対してご指導いただきたく要望いたします。

ここに区議会の議決を経て、要望書を提出いたします。

平成8年6月17日

議長名

運輸大臣 あて



渋谷区議会

〒150-8010 東京都渋谷区渋谷1-18-21 区役所仮庁舎第二庁舎2階

ファックス:03-5458-4939  メールアドレス:kugikai@city.shibuya.tokyo.jp

Copyright (c) Shibuya City Assembly. All rights reserved.