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地域交流センター
【問い合わせ】地域振興課施設係(電話:03-3463-1639)
- 平成24年5月18日(金)に 地域交流センター二軒家 がオープンします。
- 現在実施中の節電対策を平成24年7月1日以降も継続します。
- 平成24年7月1日から休館日を一部変更します。
- 節電などに伴う区施設の休業、開館時間の変更(平成23年9月1日から)
地域交流センターは、ジュニアからシニアまで誰もが集い憩える場として、地域活動や世代間交流、親睦を促進するための施設です。
区内には4つの地域交流センター(新橋、大向、西原、二軒家 ※二軒家は5月18日オープン)があります。
団体使用施設または個人使用施設を使用できます。
団体使用施設を使用する
団体使用施設を使用するには団体登録が必要です。
団体登録の申請
申請から登録証の交付に1週間程度かかります。
登録は2年間ごとに更新手続きが必要です。
申請場所
各地域交流センター
登録に必要なもの
代表者の本人確認ができるもの、会員名簿
(注)使用料全額免除に該当する団体は、会則が必要
登録区分
| 区分 | 団体の種類 | 団体の要件 |
|---|---|---|
| 区分1 | 区内の公共的団体、地縁団体、公益的団体 | |
| 区分2 | 区内で活動する団体 | ・5人以上で構成されている ・代表者が区内在住である ・構成員の2分の1以上が区内在住である |
| 区分3 | 区内在住・在勤・在学の人で構成される団体 | ・2人以上で構成されている ・代表者が区内在住・在勤・在学のいずれかである ・構成員の2分の1以上が区内在住・在勤・在学である |
| 区分4 | 区分1〜3以外の団体 | ・2人以上で構成されている ・代表者が区内在住・在勤・在学のいずれかである |
詳しい内容は、
地域交流センター新橋 団体登録のご案内(PDF 21KB)
地域交流センター大向 団体登録のご案内(PDF 21KB)
地域交流センター西原 団体登録のご案内(PDF 28KB)
をご覧ください。
PDFファイルを見るには、Adobe社から無償配布されている Adobe Reader などのソフトウェアが必要です。
詳しくは、PDFファイルをご覧になるにはのページを参照してください。
使用の申請
各地域交流センターの窓口で申請手続きしてください。電話での仮予約も可能です。
(注)休館日は各施設の案内をご覧ください。
(注)団体使用施設は、月5日まで使用可
窓口受付
9時〜20時
(注)新橋は日・月曜日、大向は月曜日、西原は日曜日が、それぞれ17時までの受付
(注)使用日の2か月前の日の9時に希望が重なった場合は抽選
電話予約
10時〜20時
(注)新橋は日・月曜日、大向は月曜日、西原は日曜日が、それぞれ17時までの受付
(注)仮予約となりますので、10日以内に窓口で申請してください。
10日を過ぎるとキャンセルとなります。
受付期間
【区分1の団体】使用日の3か月前の日〜当日
【区分2の団体】使用日の2か月前の日〜当日
【区分3の団体】使用日の2か月前の日〜当日
【区分4の団体】使用日の1か月前の日〜当日
(注)受付開始日が休館日の場合は、直後の開館日を受付開始日とします。
(注)文化ふれあい広場の午前〜午後2の使用受付は、シニア団体(区内在住で60歳以上の人で構成された団体)が優先です。
シニア団体以外は使用日の1か月前からの受付です。
支払い
申請後、3日以内に窓口または指定納入場所で使用料を納めてください。
支払い後、使用料は原則返金しません。
(注)抽選で使用が決定した場合は、その場で納めてください。
(注)申請後、3日以内に施設を使用する場合は、使用する日の前日までに納めて下さい。
注意次項
- 営利・営業目的の場合など、使用できない場合があります。詳しくは、各センターに確認してください。
- 節電対策のため開館時間を通常より短縮しています(料金は通常の夜間料金を適用します)。
個人使用施設を使用する
区内在住の60歳以上の人が使用できます。個人使用施設を使用するには個人登録が必要です。
個人登録の申請
申請場所
各地域交流センター
登録に必要なもの
本人確認ができるもの
(注)敬老館利用者カード、はつらつセンター利用者カードを持っている人は登録不要です。
使用の申請
申込は必要ありません。使用料は無料です。
使用料の例外
| 使用料 | 対象区分 |
|---|---|
| 全額免除 |
|
| 5割減額 |
|
| 5割増額 |
|
(注)付帯設備使用料の全額免除・5割減額はありません。
