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可燃ごみ

【問い合わせ】渋谷区清掃事務所(電話:03-5467-4300)

可燃ごみの収集は週2回です。決められたごみ収集日の朝8時までに出してください。

可燃ごみのイラスト

可燃ごみの分け方

可燃ごみの分け方
種別 品目 注意点
生ごみ 生ごみ・食用油など 生ごみは水分をよく切ってください。
食用油は紙や布に染み込ませるか、凝固剤で固めてください。
紙ごみ 紙くず、紙おむつ、吸殻など 窓付き封筒、感熱紙、ノーカーボン紙、写真、紙コップ、ビニールコート紙などは資源にならないので、 可燃ごみとして出してください。
おむつは、汚物を取り除いてください。
衣類 洋服、着物など(ポリエステル、ナイロンなどを含む)  
木の枝・落ち葉 木の枝、落ち葉、草花など 木の枝は、概ね30センチメートル未満に切断し、ひもで束ねてください。
一度に多量に出す場合は有料です。
プラスチック類 弁当などの容器、菓子袋などの包装、発泡スチロール製品、レジ袋などのビニール類、CD・ビデオテープ、 ペットボトルのキャップ・ラベルなど 飲食料用のペットボトルは資源として出してください。
ゴム類 ゴムホース、ゴム靴など  
皮革類 革靴、かばんなど 金属部分はできるだけはずして不燃ごみへ出してください。

可燃ごみの出し方

  • 容器で出す場合は、ふたのできる容器に入れて出してください。
  • 袋で出す場合は、中身の見える袋で出してください。
  • 竹串など先のとがったものは、紙などに包み、「危険」と表示してください。
  • 引越しなどで一度に多量のごみを出す場合(臨時ごみ)は有料です。