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【更新日】平成29年5月25日

米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2017 Shibuya Diversity プログラムを創設しました

【問い合わせ】広報コミュニケーション課広報広聴係(電話:03-3463-1287、FAX:03-5458-4920)

この度、基本構想の普及啓発活動の一環として、米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア」と協力して「Shibuya Diversity Award」を創設しました。
世界各国から選りすぐられた多種多様なショートフィルムが集うこの催しに参加した9,000本を超える作品の中からダイバーシティ(多様性))とインクルージョン(多様性をエネルギーに変えていくこと)をテーマとしたショートフィルムを集めて、6作品をノミネートいたしました。
6月1日に行われるオープニングセレモニーでは、長谷部健渋谷区長が登壇し、Awardの発表及び受賞式を行います。また、6月2日及び6月11日のプログラムでは、受賞作品とノミネート作品の6本を上映いたします。

PDFファイルを見るには、Adobe社から無償配布されている Adobe Reader などのソフトウェアが必要です。
詳しくは、PDFファイルをご覧になるにはのページを参照してください。

Shibuya Diversity プログラム

6月1日(木曜日)15時〜   Award受賞作品の発表及び授賞式
6月2日(金曜日)15時40分〜17時30分  表参道ヒルズスペース オー
6月11日(日曜日)13時30分〜15時20分  ラフォーレミュージアム原宿

内容についての問い合わせ

渋谷区区民部文化振興課(電話:03-3463−1142)